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道案内する夢

2017.03.10.08:34

かつきちさんが神社詣でをした記事を楽しく読んでいたせいか、神社のような所へ行く夢を見ました。


白い玉砂利をサクサク踏んでゆっくり歩いていると、小さな男の子が前方からパタパタと走って来ました。
黄緑色の小さなお守りを持っています。
亀甲か毘沙門亀甲かその複合か、綺麗な金襴の生地でした。

(亀甲)


(毘沙門亀甲)


ねえ。このお守りの中、何が入ってると思う?
開けてみてもいいかなあ?

中を見てはいけないと思うよ。
君だって、お部屋の中をいきなり勝手に覗かれたら嫌でしょう?
きっとお守りの中の人も嫌だと思うな。

そっか!わかった!

男の子は納得したのか、パタパタと走って行きました。

今度は私の後ろから、市松人形のような綺麗な黒髪の若い女性がやってきて、お参りするのはこっちで良いのかと私に尋ねます。
私は、ああ、こっちです、このまま行けばいいんですよと答えたら、女性はぺこりとお辞儀をして先に歩いて行きました。

すがすがしい気分の夢でしたが、私は神社にお参りする前に目覚めてしまいました。

他にも中年女性グループに道案内をしたような気がしますが、はっきり覚えていません。
私はこの着物を着ていたような気がします。



なんだろ、これ。

あっちの世界で本当に道案内のボランティアとかバイトしてるのかもw

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あやにゃん

Author:あやにゃん
成人期 4 賢者
バブちゃん(夫)
成人期 3 王
ルル(光の犬)のこと書きます。たまにルルも原稿を執筆します。

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