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魂の年齢鑑定依頼した

2016.08.22.15:53

ミモリさんに魂の年齢鑑定を依頼しました。
だけど丸投げでは面白くないので、私も自分で考えてみます。

考える参考にしたのは一夢庵さんの記事です。
「だったら一夢庵さんに鑑定依頼しろ」と言われそうですが、
ミモリさんに修行してもらうために敢えて依頼をした…とか言ってみる。

一夢庵さんに名古屋お話会で公開鑑定してもらったとき、
私は「成人期」と出ました。
自分でも成人期だろうなと思っていました。

でも、成人期のどの段階なのかはよく分からないので保留。
役割は、何となく自己判断。

当てはまりそうだと思う部分は赤にしました。
これ絶対違うし!と思う部分は青にしました。

①奉仕者
私は他人の世話をし、喜んでもらえるのが好きです。
うまくいくように舞台裏から状況を管理するのが好きです。
他人に直接、奉仕しているときに一番生きがいを感じます。

②聖職者
どうすれば一番いいか、他人に教えたくてたまらなくなることがよくあります。
自分の人生について、強い使命感を感じます。
より善いことをやりたいという情熱にかられることがあります。
大部分の人は自分自身の霊性を軽視していると思います。

③職人
その場の雰囲気や人間関係を改善するのが得意です。
作りたいものが多すぎて、どれから始めればよいか、分からなくなることがあります。
人生はカンバスのようなもの。私は独自の方法で自分を表現したいのです。
絵でも裁縫でも、何をするにも自分の創造性を発揮できなければ抑圧されている気がして、イライラします。

④賢者
言葉や話し方はとても重要だと思います。
通常、やりたくないことはやりません。
人々から注目されるのが好きです。
私は人を楽しませるのが得意です。

⑤戦士
私は物事を組織化・体系化するのが好きです。
私は行動的で、何よりも結果を重視します。
肝心なのは信念だと思います。
論争をすればたいてい勝ちます。

⑥王
どんなことでも、やれば必ずうまくやり遂げます。
物事に取り掛かる前に、まず全体像を把握します。
やりかけたことは、ちゃんと理解できるまでやり続けます。

⑦学者
私は生まれつき好奇心旺盛で、勉強が好きです。
いつも、中立的に考え、感情的にならないようにしています。
私は熱心に知識を追い求め、それらをすべて記録します。


当てはまる部分が一つしか無かった・・・
消去法でも一つしか残らなかった・・・

通常、やりたくないことはやりません。

やりたくないことをやる時と場合もありますよ。
しかし通常は、いかにしてやりたくないことを回避するか
ということを考えて生きています。

私は「賢者」というより、怠け者の「愚者」なんだけど、
愚者という選択肢が無いので、賢者にしておきます。


更に検索してみたら、別のサイトを発見。

七つの<役割>

奉仕者・聖職者・職人・賢者・戦士・王・学者のなかのどれにあなたは当てはまるでしょうか?これは職業を表しているのではありません。気質、考え方の特徴をわかりやすく言っているだけです。

彼らを辺境地帯の開拓者になぞらえてみます。

『戦士』
まずは今夜夜露がしのげる場所が必要だな。それに食料と水も。洞窟か小屋を建てよう。それに焚き火も。私は原住民の様子を偵察して安全かどうかたしかめてくるよ。

『学者』
岩石の種類を調べてみたのですが、向こうの尾根は石灰岩でできているのできっとあのあたりに洞窟があるはずです。それからこの植物はサツマイモの一種なので火にあぶれば食べられます。

『聖職者』
今夜、どこかに落ち着いたら集まって、安全と幸運を感謝する祈りを神さまに捧げましょう。

『王』
どれも賢明な提案だな。ではあなたたち二人は尾根を調べてから、戻って報告しなさい。のこりの人たちは食べられる根をもっと探してきなさい。夕食後私が経過を説明し最良の開拓方法を指示します。

『職人』
私は水をくみ上げる装置を設計しました。新しい発明品ですがちゃんと作動します。
だからもうわざわざ川まで水を汲みにいかなくても良くなります。

『奉仕者』
こちらに火をつけましたから寒い人はきてください。温かい飲み物も出来ます。出発するまえになにか召し上がりたい方はいますか?

『賢者』
これは面白いことになりそうだ!国へ帰ったらこの土地やここでの生活を話してやろう。いい土産話ができるぞ。

さて、あなたはどの行動に近いでしょうか?俳優は役割を理解すると格段に良い演技が出来るようになります。それと同じように私たちも自分や他人の役割を理解すると有益な人生を過ごすことができるようになります。
ここで役割をまとめておきましょう。

『学者』は調べる 
『職人』は創造する 
『聖職者』は霊感をあたえる 
『戦士』は行動する
『奉仕者』は与える 
『賢者』は教える 
『王』は支配するです。

これらはあなたの魂の本質です。すぐにこれは「私」だとわかる人もいるでしょう。
ただし本当の役割を見つける最大の障害が『強い刷り込み』です。社会や家庭はあなたに偽の役割を演じさせていることもあります。


「開拓者」になぞらえた説明だと、戦士・奉仕者・賢者が当てはまりそうです。
即行動する部分は戦士ぽいし、
お腹を空かせて凍えた人が居ると気になるし、
そんな状況も面白いから友達に手紙とか書きたくなります。
今はブログに書いたりしてますし・・・

やはり賢者が当てはまるのかな?


ロッドで確認してみました。
「成人期の第3段階・賢者」

自分のロッドでは、奉仕者と賢者に反応がありました。
子供の頃に母親から与えられた奉仕者の役割(搾取子)の影響かな。

何度かやり直してみて、より強い反応があったのは賢者でした。
しかし、ロッドは面白いけど難しいですね。

ミモリさんの鑑定を楽しみに待ちましょう♪
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あやにゃん

Author:あやにゃん
成人期 4 賢者
バブちゃん(夫)
成人期 3 王
ルル(光の犬)のこと書きます。たまにルルも原稿を執筆します。

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