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李白と縁があった前世⑥

2016.04.25.15:30

父が主宰する「お散歩会」の下見の付き合いを頼まれたんですが、行き先が「詩仙堂」だそうだ。

詩仙=李白!

父は李白が詩仙と言われていることを知らなかったそうで、ほんとに偶然。

これを「私は李白の一部を体積体験した」というサインであると受け止めました。

ヘミシンクで会った孟浩然によると、私が好きなあの七言絶句「黄鶴楼にて孟浩然の広陵に之くを送る」を作ったのが、前世の私ということになります。

ん?
てことは、めっちゃ自画自賛ということ?

ま、いいか♪
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自画自賛

2016.04.25.17:03

これも中国の言葉だよね。
それでええ、それでええ。

Re: 自画自賛

2016.04.25.21:47

東洋では、絵に文を書き添えることがあるのですが、それを「賛」と言うそうです。通常、他人が賛を書きますが、自分で書くこともあるそうです。
それを「自画自賛」といい、元々「自慢」の意味は無かったようです。

と、wikiや辞書に書いてあったw


李白の他の漢詩は全く覚えてないので、孟浩然を見送った時期だけの体積体験だったのかも。
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