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虹の向こうから

2018.01.18.14:41

昨日、ぐれん経由で知り合った犬友達から素敵なお土産が届きました。



この紅茶缶を見た瞬間、ルルと私を連想してくださったとのこと。

これは、少女時代の私ではありませんか。
中学の頃から20歳ぐらいまでずっとお下げ髪だったのですよ。
その頃の私を癒しに、ルルが行ってくれてるのかも。
折しもちょうど、10代の私を癒しに行く準備が出来た夢を見たところですから、間違い無い。

高校生の時、「休みの日のあやにゃんは、ワンピースを着て白い犬を散歩してそう」と同級生に言われていました。
その時は突拍子のない変なイメージだと思ったのですが、彼女は十数年後の私を見たのかもしれません。
28歳になった私は白い子犬を飼って、ワンピースを着て散歩しましたから。

この紅茶缶を見た瞬間、わんわん泣きました。
ルルが来てくれたと思って泣きました。
バブも泣きました。

ルルちゃんが虹の向こうから四つ葉のクローバーを持って来てくれた!



Y子さん、ありがとう、ありがとう。゚(゚´ω`゚)゚。

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あやにゃん

Author:あやにゃん
成人期 4 賢者
バブちゃん(夫)
成人期 3 王
ルル(光の犬)のこと書きます。たまにルルも原稿を執筆します。

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