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ほんの少しの遠回り

2019.05.31.06:49

買い物に出かけるとき、ほんの少しだけ遠回りしています。
行き先は神社です。

滋賀は田舎なのですが、私の住まいの周辺はマンションが乱立していて、緑とか土の地面がありません。
神社まで行くと、少しあります。
境内をぐるっと歩いて、本殿前の賽銭箱に5円か10円入れてから買い物に向かいます。
いつも綺麗に掃き清められていて清々しいです。

マンションに住んでいると地面から離れている分、「地の気」が少ないと太極拳の先生に言われました。
天の気と地の気をバランス良く体に取り込むことが大切だということで、地の気を採りに行くことにしました。
気持ちのよい処には良い気が有るということで。
近所で自分にとって一番気持ちの良い場所は……?と思うと、その神社なのです。

自宅から一番近い神社ではありません。
何故か分かりませんが、徒歩5分の一番近い神社には全く興味が湧かなくて、徒歩片道20分ほどの神社に足が向きます。

こういうことは頭で考えても仕方がありませんから、自分の感覚を優先しています。

境内にけっこう立派な松の木がある


狛犬の代わりに狛鹿


石灯籠にも鹿


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沁みるー

2019.05.30.06:19

ちょっと伸びた爪でガリっとやった頭皮にシャンプーが沁みたとき、思いました。

私という人間は習慣だけで動いて、何も考えず生きている。
てか、生きていると言えるのだろうか?
ボーッと半自動で反応して動いているだけでは?

と思って、ちょっと怖くなりました。

爪噛みに慣れ親しんで、それが普通になって、何とも思わなくなっていました。
何とも思っていないから噛んでたのですが。
何とも思っていないから、噛まなくなって爪が伸びていたことにも気付かず、ガリっとやらかしたわけで。

何かできるようになったとか、何か一段上がったとか、爪噛みが直りそうなことで一時的に喜んだけれど、これもそのうち普通のことになって、習慣の中に埋没してしまうんだろうな。

毎回シャンプーが沁みるようなことがあるとは限らないから、自分で気付けるとは限りません。
目覚めたまま生き、向上し続けるというのは、私には難しいです。
だからこそ、やりがいもあるということかな。

今までの経験では
もう大丈夫♪
と安心した時が一番慢心してて危なかったです。
慢心して傲慢にならないよう、自分で自分を見張る目を持ち続けることを意識するしかなさそうです。

40年来の癖

2019.05.29.06:25

昨夜、頭を洗っているとき、頭皮を爪で引っ掻いてしまいました。
(イテッ!)
と思った瞬間気が付きました。
(爪が伸びている…!)

私、物心つく頃には既に爪を噛む癖がありました。
常時かなりの深爪状態でした。
爪が無くなると皮を噛んでました。
指先はいつもボロボロで血が滲み、洗剤や石鹸や果物の汁が沁みました。

大人になってから多少はマシになったものの、やはり爪切りを使う必要が無い程度に深爪でした。
たまに何かが沁みるし、傷口から何か感染したら嫌だなあとか思っていました。
爪を噛む癖を直したいな……と思いつつ、いつの間にか噛んで無くなっているんですよね。
爪の残骸が見当たらないので、私の腹中に収まっていたのでしょう。
今までよく腹を壊さなかったものだw

そんな私の爪が頭皮を引っ掻いて、初めて存在感をアピールしてきました。
これは、喜ばしいことでは?


爪を噛むのは自傷だとも言われています。
でも40年来の習慣でもあり、(自傷だなんて大袈裟だなあ)と軽く思っていたこともあり、なかなか直りませんでした。

幼稚園児頃には既に「また噛んでる!」「やめなさい!」とよく怒られていました。
小学校でも友達に「あっ!噛んでる!」と言われたし、やめるよう注意してもらったりしました。
でも、やめたいのにやめられなくて、いつの間にか血が出るほど噛んでしまっていて、痛くて悔しくて涙を流したことも何度もありました。
そのうち開き直ってしまい、爪噛み歴40余年w

先月集中的に「ウツ病体験記」を書いて丁寧に自分を振り返りました。
その過程で、頭で考えながら心も納得していったようです。

「爪噛み」を幼児期に始まった自傷だと仮定するならば、病歴と生育歴を書き出したことで幼児期に強く感じていた精神的ストレスがかなり解消した結果、爪を噛む必要が無くなったと考えられます。

ここまで爪が伸びたのは人生初。
このまま爪噛み癖が直るといいなあ♪

番餅

2019.05.28.05:51

横浜土産をもらいました。
重慶飯店の番餅(バンピン)です。
月餅は知ってましたが、番餅は初めてです。
(画像は公式サイトより借用)

月餅のようなものですが、羊羹のような形。
上には砕いた胡桃が乗っていて美味しいです♪

いつになるか分からないけど、バブが横浜出張するとき買ってきてもらおうっと!

当選発表

2019.05.27.05:51

絹のヘアバンドに2名の方から応募がありました。
今日郵便局から発送しますね。

一番派手な色使いのヘアバンドには誰も応募しませんでした。
私はこれが一番いいと思っていたのになあ。
自分で使うかw
(↓誰も応募しなかった派手なの)



午前中に郵便局から発送しました。

下手な手作りなので、あまり期待しないでね。

義父の「善かれ」が側迷惑な件②

2019.05.26.06:09

前の記事の続き。

義父の側迷惑なやらかし例
《相手の都合はおかまい無し》
夏休み、小5だった孫が子供だけのサマーキャンプに行った。
親は付いて行かず、引率の指導者のみという約束で、移動は公共交通機関を利用。
田舎の子供達なので、移動は保護者の車しか体験したことがなく、公共交通機関の利用方法を知らない子供が殆どだから。
自分たちだけで切符を買って電車に乗るという体験学習も折り込んだキャンプだった。

キャンプは無事終了し、いよいよ帰る時間。
すると、キャンプ場に義父が現れた!
みんなが見ている前で
「孫ちゃ~ん!迎えに来たよ!」

孫ちゃんは「お祖父ちゃんに迎えに来てもらう甘えん坊」として同級生から笑われてしまった。
孫本人はこれが大変恥ずかしかったらしく、それからしばらく義父のことを無視したという。

義父に悪気は無く、孫を思っての行動だった。
しかし孫は喜ぶどころか怒るし、周りからも義父が悪いと責められたため、義父はヘソを曲げてしまった。

《サプライズプレゼント》
私とバブ、結婚式はしなかったのたが、義母がどうしてもと言うので仕方なくバブ側の親族だけ呼んで食事会をした。
主催者は義父と義母なので、私とバブは準備には一切関与していないしお金も出していない。
当日ただ座って食事するだけでいいから絶対来てね!と義母に懇願され、渋々参加したのだった。

まあ料理は美味しかったし、お開きにしましょう……となったとき、酔っ払った義父が立ち上がった。

「皆さんにささやかながら手土産を用意しました!」

すると、手土産を見た人たちがクスクス笑い出した。
何だろうと思って見せてもらおうとしたら、義妹が飛んできて見せようとしないし、義妹の夫は肩を震わせて笑いを堪えている。
怪しいと思って無理矢理見たら、オリジナルラベルのお酒。

そのラベルの写真が、バブと私がラクダに二人乗りしてピースサインしてるというシロモノ。
カメラを奪い取ったエジプト人ガイドが撮ったヤツで、二人で一緒に写ってる写真がこれしか無いので。
カメラを返して欲しければ金を出せと脅された写真でもあり、大変縁起が悪い。
てか、単純に恥ずかしい。

私とバブ「なんじゃこりゃーー!こんなの聞いてないし!」
義母「お父さん!だからやめとけ、って言ったのに!」
義父「…………(ムッとして顔を背けている)」

バブと私は義父をこってり絞ったが、エジプトの写真を見せたときにこっそりデータを盗まれていたのだった。

《安物買いの銭失い》
バブ実家の居間にはそれなりに値段はしたが、冷房効率が良く電気代の安いエアコンが付いていた。
暑がりの義母は電気代を気にせずエアコンガンガンに使いたいと言うので、バブと私が選んであげた機種だった。(金は義母が出した。)

ところが義父は大の寒がり。
ある日、勝手に居間のエアコンを下取りに出して、小さめの安いエアコンに付け替えてしまった。
暑がりの義母はエアコンの効きが悪いし電気代が高くなったことで激怒。
義父はヘソを曲げ、冬になるまで居間に入ってこなくなった。


細かいことは他にもたくさんあります。
義父は誰にも相談せずに物事を決めて実行してしまい、後で皆から怒られることを繰り返しています。

事前に相談しろ!
やる前に言え!
と言われてヘソを曲げます。

もしかすると、他人に相談するのが恥ずかしいと思っているかもしれません。
助けて欲しいときに助けてもらえる安心感とか自己肯定感が低いから、他人を頼るとか相談するとか出来ないし、したくないのだろうと思います。

これは義母と対照的。
義母はとにかくすぐに誰かに相談します。
助けて欲しいとき、直ぐに誰かが助けてくれる環境で生まれ育っているので自己肯定感も高めで、バカにされても挫けません。

「この義母を見て自分に無いものを学べ」というのが『天の声』なのでしょうが、義父は天の声など聞きたくも無いでしょう。
義父は優劣でしか物事を見ていないので、義母をバカにしているからです。

優劣でしか物事を見られないのは、魂年齢が幼いからでしょう。


うわあ、すごい!ありがとう!
と感謝されたいのは分かるけど、そうなったことは一度もありません。
バブ家では誰も「すごい!」とか言わないんです。
基本的に他人を構わないからです。

でも義父は構って欲しいんですね。
それで気を引こうとするあまり、ウザがられてしまう。

やはりこれも、魂年齢が幼いせいだと思います。
義父のせいでは無い部分でもあるから、どうしようもないけど。


義父は……

・弟の方が凝った名前で優遇されているような気がした。
・弟の方が学校の成績が良く、自分が兄なのにバカにされた。
・役に立って褒められたいのに、活躍できなかった。
・弟は社交的で派手好きで人気者だが、自分は地味で堅実で生真面目、それがコンプレックス。
・弟は起業して遠くで中小企業の社長をやって悠々自適。
・弟の子供たちは自分の子供たちより高い偏差値の大学に行った。
・何かにつけて弟に先を越されたようで自分は目立ったことが無い。
・弟よりも兄の方が優れているはずだという変な優劣を自分で決めている。

義父はお金のために頭を下げてきた母親を見ていたので、銀行員になりました。
お金のために頭を下げさせる側になったわけです。
義父は勝手に自分が優位に立っていると思い込んでいたので、銀行員だった頃の義父は横柄で嫌なオヤジでした。

生真面目で不正を嫌う性格もあり、地方の銀行員は向いていたと思います。
義父は生真面目に定年まで勤めました。
地味で堅実な仕事ぶりだった義父なのですが、それは「当然」として褒められたことが無い。

一方、弟は起業して派手に暮らしています。
苦労はしている筈ですが、それを表に見せないので、義父には弟が苦労しているようには見えません。
「社長!」とチヤホヤされている(ように見える)のが羨ましい。

義父は手放しに褒められたいのです、多分。
弟に比べて地味だったから、弟よりも目立つためには一発逆転のサプライズしか無いというわけです。
だから黙って何かやらかして周りを驚かせる。
ところが、それが楽しい驚かせ方ではないので、ウザがられることになります。

楽しい驚かせ方が出来ないのは、魂年齢が幼くて周囲の需要や期待を把握出来ないからでしょう。
幼い我が出るので、サプライズ対象者のことを考えられないのだと思います。
義父は相手を喜ばせるつもりでいるけれど、我が出ているからウザくなってしまいます。

「本当にこれは相手のためだろうか?」
とひと考えすれば良いのですが、義父には難しいだろうなあ。


私も偉そうなことは言えないので、義父のやらかし例を見て、自分を省みる材料にします。

褒められたいとか感謝されたい欲求は私もかなり強かったです。
認められたいということです。
「褒められ、認められる」という報酬が欲しいということです。
行動の動機が報酬になってしまっています。
報酬が無いと無気力になったり、諦めて途中で投げ出したりします。
ヘソを曲げて口を利かなくなるとか。

生活というより生存のために必死だった母親に育てられたので、甘えておく時期に存分に甘えられなかったのは大きいと思います。
満たされてない思いは消えることなく、忘れ去られてしまうと拗れてしまうのでしょう。
アワのタチだと尾を引きますね。

私はなんとなく義父の承認欲求が分かります。
だからと言って、お守りはしないけど。
自分で気付いてどうにか折り合いをつけるしか無いですね。

義父の「善かれ」が側迷惑な件

2019.05.25.08:18

こないだ義母の話をしたので、今度は義父。

義父は何でもかんでも、誰にも相談せず勝手にやらかす癖があります。
善かれと思ってやらかす場合と、倹約のためにやらかす場合があります。
まあ、倹約も「家計のために善かれ」と思ってのことなんですが。

とにかく独り善がりな行動で家族を振り回す、側迷惑な爺です。


義父は戦中生まれです。
父親がシベリアに行ってる最中に生まれました。
終戦後しばらくは、母一人子一人家庭だったのでしょう。
物心つく頃まで、父親は帰って来なかった。
帰るに帰れない事情が……なにせシベリア抑留兵だし……幼い義父には理解出来ません。

田舎の農村で、母一人子一人の家庭は辛かったと思います。
多分、お金でかなり苦労をしたのではないか?
お金のためにあちこち頭を下げる母親の姿を見て育ったのだろうと想像しています。
自分たちで食べる分の畑を作って、つましく暮らしていたと思います。

そんな時、父親がひょっこり帰ってきた。
父親は国を守るために命がけで戦ってきた英雄です。
それは素晴らしいことですが、同時に少年にとっては挫折体験でもあったと思います。
母を守る気持ちで生きてきたのに、あっさりとその座を奪われたからです。

更に、弟が生まれました。
子供としての座も弟に奪われてしまいました。
弟の名前はめっちゃ凝ったいい名前です。
自分は超単純な名前です。
明らかに待遇が違いすぎるので、少年は拗れてしまいました。

でも、言い出せず黙っていました。
アワのタチであることと、物心つくまでの教育がそうさせたのだと思います。

田舎の農村で戦争未亡人だと思われていた女性の扱いは、多分酷かったと思います。
黙って従うより他無いような、理不尽なことがあっただろうと推測します。

そう思う根拠は……
今もバブ実家の近所って、お互いに監視しているようなギスギスした空気を感じるからです。
何故なら、近所の人たちが仲良く立ち話してる現場を一度も見たことが無いからです。

見知らぬ土地でも、散歩してたら一言二言は会話が発生するのに、バブ実家の周辺だけは、本気で一度も無いんです。
ちょっと異様です。

令和時代の今でさえこれなので、終戦直後の昭和の時代は、かなりなモノだっただろう……と思うのです。


お腹を空かせたバブが騒いでいるので、続きはまたあとで。

バブの仕事

2019.05.24.05:21

今年のゴールデンウィーク前の土曜は部下に休日出勤して仕事をしてもらったバブ。
そのかわり、部下たちは14連休にしました。
バブは9連休で、みんなに土曜出勤してもらった分の埋め合わせをしました。
おかげで部下たちの士気が上がっているそうです。

バブは「雑用舐めてた」と毎日ヘロヘロになってましたw
普段の細々とした事務処理や雑用が如何に面倒で重要なのかを、たった一人で仕事をしている5日間で嫌と言うほど思い知ることが出来たのです。
バブはボヤいてましたが、良い体験をしたと思います。


さて、バブが初めて受け持った部下のM田君がいます。
陰謀でバブの下から引き抜かれて行ったM田君です。
高卒の18歳で入社したM田君です。
最初はバブへの嫌がらせのつもりで部下にされた若者です。

当初はM田君のことを「使い物にならない低学歴」と見下していたバブでしたが、彼と共に過ごすうち、バブは学歴差別をしなくなりました。

そのM田君。
やはり今もM田君はバブほどの仕事は出来ません。
そのかわり、バブもM田君ほどの仕事が出来ません。
お互い得意分野がまるで違うのです。

日頃バカにしていた事務仕事や雑用のしんどさを思い知ったバブは、難しい顔をしているM田君に会いました。

バブが育てた初めての部下であるM田君のことが今も気になるバブは声をかけました。
すると、M田君が抱えて困っている仕事はバブの最も得意なことでした。
そこでバブはM田君に提案しました。

M田の一日を、バブにくれへん?
そしたらその仕事、バブが今から1時間で終わらせたる。
M田やったら、これに一週間はかかるやろ?
今からきっかり1時間でM田の名前を書いて出すだけの状態にしてやる。
そのかわり、今日は一日バブの事務処理をやっておくれ。


M田君にとっては願ったりかなったり。
バブがウンザリするような雑用を、M田君は片付けていきます。
そして、バブが作った資料にM田君の名前を書いて、しれーっと出しました。

そして後日、M田君は社長に呼び出されました。
バブに代わりにやってもらったことがバレたのです。
社長曰く、資料の書き方にバブの癖が出るらしい。

(オワタ……)

と思ったM田君でしたが……

お咎め無し。

それどころか「よくバブにやらせることが出来たなw」と社長に褒められた。

「副社長以外で唯一、バブを動かすことの出来る男」としてM田君の名が知れ渡ることになりましたとさ。


余談ですが、M田君は社内だけで通用する単位にもなってます。
「1M田」でおよそ100kg。
バブがこの単位を発案しました。
高卒でバカにされていたM田君を有名人にして社長や副社長に覚えさせ、大卒の同期や同い年の大卒後輩から苛められないようにするためです。

《重量の単位として》
「これは3M田ぐらいか?」
「いいえ、3.5M田です」

《自力歩行する分銅として》
「おーい、M田、ちょっとこれに乗ってみろ」
「ふむ、1M田でこれくらい潰れるのか……」
自動車の椅子作ってる会社ですからねw


細かいことは嫌いだし出来ないから他人に任せたい
適材適所で人を使う
単位やルールを制定する
部下(国の民)は働かせるが大切にもする

やはりバブは疑いようの無い王魂ですねw

こむら返り

2019.05.23.09:29

昨夜、バブが叫んでました。

あやにゃん!
バブちゃんこむら返ったよう!
前も後ろも痛いよう!


ああ、うるさい。
無視して放置していたんだけど、騒ぎながらゴロゴロ転げ回ってた。
脛とふくらはぎが同時にこむら返ったらしい。
知らんがな。

バブの足がこむら返る日は、パターンがあります。

電車が混んでて変な体勢で立ちっぱなしやった!

と、プンスカ怒って帰宅した日か、その翌日ぐらいです。
バブはそのパターンを見落としているので、いつも痛がりながら、ますます怒ることになります。

それにしても、脛が攣るのは痛そうですw

絹のヘアバンド3枚

2019.05.22.19:48

ifさんと彩雲さんと935さんに貰った端切れでヘアバンドを作りました。
生地は全て絹で、生地が薄かったり古くて裂けそうなので手縫いで仕上げています。

1
A面


B面


ABを半々で出してみた



2
A面


B面



3
A面


B面



古い着物を解いたもの、未使用だが古そうな端切れ、新しそうなの、色々混ざってます。
ヤケや色褪せも生地によってはあります。
あちこち渡り歩いて、最終的にウチに来た絹だということをご理解下さった上で、欲しい方に差し上げます。

〒住所氏名と希望の番号を書いて王墓して下さい。
締め切りは5/26です。

だだし、生地提供者から希望があれば、生地提供者の方を優先しますね。

プレゼント企画は終了しました(2019/05/27)

プロフィール

あやにゃん

Author:あやにゃん
成人期 4 賢者
バブちゃん(夫)
成人期 3 王
ルル(光の犬)のこと書きます。たまにルルも原稿を執筆します。

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