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手作りポチ袋(プレゼント終了しました)

2019.02.28.07:07

姪が高校に合格したことで、今度中学生になる甥のことを忘れていました。

お祝いは図書カードにしようかな?と思ったのですが……やっぱり現金千円でいいか。
甥の好きなゲゲゲの鬼太郎のポチ袋を作ってみようと思いつきました。

画用紙に絵を描いて、、


顔部分を切り抜いて袋を組み立て、
二つ折りにした千円札をいれると、、


うーん、、キモい。

嫌がらせみたいになっていい感じ♪


追記 2/28

調子に乗って猫娘も作ってみた。



うわぁ……

これもキモ過ぎるから甥に押し付けよう。
二千円もあげることになっちゃうなあ。
もったいないけど、まあいいかw


予備で作った鬼太郎ポチ袋欲しい人いますか?
お一人様に差し上げます。
キモいし、下手だけど、、、
↓これ。

ウチの英世は派遣しません。
お宅の英世を入れてくださいねっ♪

欲しい人は
件名「鬼太郎」
本文に郵便番号、住所、氏名
を書いて私にメールください。

先着一名様に差し上げます。


ポチ袋の受取人が決まりました。

鬼太郎好きな小学一年男子の処に行きます。

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ルルと菜の花

2019.02.27.07:35

ルルは菜の花が好きでした。
軽く湯がくと、ルルはそのまま食べました。

菜の花を出すと匂いで分かるのか、足取り軽くピョコピョコとまとわりついてきて、
早くくださいです
とおねだりをしていたのでした。

苦いのに……
ルルはほぼ丸呑みしていました。
とても嬉しそうでした。
味よりも香りを楽しんでいたのだと思います。


昨日、太極拳教室の友人に自家菜園の菜の花をもらいました。

味付けする前の一部はルルのお供え用に取っておきます。
残りは普通に味付けしてバブと私が食べました。
香りと苦味に(もうすぐ春だなあ)と感じます。

最後にルルのお供えのお下がりを半分ずつ分けて食べました。

すると、ルルのお下がりの菜の花からは味も香りも消えていました。
むしろルル用の方が生に近いので味も香りも強いはずなのですが。
ルルはちゃんと食べてくれているのですね!

香りとエネルギーを食べるです

と言っていたのは本当だったと実感しました。
(実は半信半疑だった)
(今もまるっきり信じ込んでいるわけではない)

ルルの姿は目に見えず、手で触れることもできないけれど、霊的に存在しているということは事実のようです。

妄想の捗るチラシ

2019.02.26.07:08

昨日郵便受けにチラシが入っていました。

肉を食べないでください

牛のゲップで二酸化炭素が増えて地球が大変なことになっているという話とイラスト、肉食は野蛮だから肉食をやめることで心身が浄化されるという話が、アインシュタインの顔写真とレオナルド・ダ・ヴィンチの自画像と共に掲載されていました。

さらに、「ゴリラの顔写真」の下こんなコメントが。
ゴリラは生野菜とフルーツしか食べませんが、力持ちで成人病知らず!


だったらゴリラの群れで生活すればいいと思う。


おそらくこのチラシを作った団体の人たちは野生動物が大好きなのだろうと推察されるのですが、肉食獣のことはスルーしています。
まあ、お触り厳禁な感じなのでチラシはすぐに捨てました。


こういう活動を始める人って、やはり《聖職者》かな。
なんか立派そうだし優しそうだから《奉仕者》が何も考えずについて行き、
よく分からないまま雑用係として《職人》が引っ張り込まれ、
血に飢えた《戦士》がとりあえず何かを糾弾するために参加しそう。
うっかり入った《王》は内紛を起こして創設者と対抗し始め、
ノリだけで過ごしていた《賢者》はどちらにも調子のいいことを言って抹殺される。
それを震えながら見ているだけの《学者》が、誰も居なくなってほとぼりが冷めた頃に発表する。


と、いうのを想像して笑いました。
チラシ一枚で妄想が捗ったな。

バブの所にもルルが来た

2019.02.25.06:19

昨日の朝ルルの夢を見た私を、バブはたいへん羨ましがりました。

あやにゃんだけズルいーー!

一日中羨ましがられてウザかったです。

ルルはそれを見ていたのでしょう。
昨夜、バブが布団に入ってウトウトしかけたときのこと……

バブの額を、ルルが軽くつつきました。
いつもバブの枕を横取りする時にやっていたように。

(ルルちゃんが来てくれた……!)

バブは布団の中でボロ泣きしました。
ウトウトしてたけど眠っていなかった!とバブは言います。
ルルはバブに添い寝しに来てくれたのですね。

月曜の朝は大抵不機嫌なのに、今朝のバブは機嫌良く出勤して行きました。

ルルちゃん、ありがとう!


ルルの夢

2019.02.24.08:07

今朝、また同じルルを飼っている夢を見ました。
リアルタイムの現在の私が、大人になっている同じルルをまた飼っていることになっています。
一度死んでると認識しつつも、同じルルです。

ルルはお腹を見せて甘えています。
私はルルのお腹や頭を撫でながら、以前もそうしていたように
モフモフモフモフ、ルーリーちゃん♪
可愛い、賢い、ルーリーちゃん♪

とニタニタしながら話しかけています。


ルルは「ウーーン」と伸びをして姿勢を変え、じっと私の目を見ています。
そこで私はルルに話しかけます。

「ルルちゃん、明日、お風呂、入る?」

ルルはちょっと嫌そうな顔になりましたが、逃げ出したりせず、そのまま撫でさせてくれたのでした。
そして私も、(よく見たら汚れてないし、お風呂はまた今度でいいか)と思い直したのでした。


昨日風呂掃除をしていたら、浴槽についた傷が目につきました。
ルルが爪で引っ掻いた傷跡です。
掃除をしながら
この傷跡さえも可愛いなあ♪
と思っていました。


だからせっかく来てくれたルルに
「お風呂入る?」
なんて言ってしまったんだろうなあ……orz


ルルは単語を理解していました。
単語を丁寧に区切りながら話すと、一所懸命考えるんです。
ルルが考え始めると、ルルの頭がかなり熱くなりました。
実際に脳に血が集まってフル稼働していたんですね。

ルルには色々な特技がありましたが、安眠目覚まし機能は凄かったです。

「明日、5時に、起こしてね」
「明日、5時、起きる」


ルルの目が(わかった)と言うまでゆっくり繰り返します。
3回頼んでダメならしばらく時間を置いてから。
ルルが目を逸らさずに聞き、頷くような目をしたらセット完了です。
ルルの気分次第でセット出来ない日もありますw

セットできた日は、ルルはちゃんと5時前後に冷たく湿った鼻先で顔をつついて起こしてくれました。

しかも、添い寝してくれると、安眠作用が凄いのです。

バブはスマートウォッチを着けて寝て睡眠サイクルを記録していたのですが、ルルの添い寝の有る無しで、バブの睡眠の安定度と深さが違いました。
ルルの添い寝有りの日は急速に深い眠りに就き、睡眠時間が短くても疲労感が残りませんでした。

ルルが眠り始めると、近くにいる人間も眠くなりました。
大学生だった従姉妹が来たときは、ルルとよく寝落ちしていました。


そんな凄いルルですが、否定形を理解できませんでした。

ある夜、バブが
「明日は休みだから、起こさなくていいよ」
と言い聞かせていました。
ルルはじっと聞いていました。
でも、理解していませんでした。
私はそれを知りつつ、放置しました。

翌朝5時頃、バブの寝室から
「ひゃぁーーー!」
と聞こえてきまして、ルルが意気揚々とした足取りで私に報告しに来ました。
任務を遂行したですから、褒めてくださいです
と言うのです。
つまりご飯の催促です。

これを無視するとルルは任務を放棄し始めるので、その都度きちんと褒めてやりました。


「起こさなくていいって言ったのに、なんでー?」

その場合、「明日は7時に起こしてね」とでも頼めば良かったのです。

と言っても、ルルの空腹の限界は8時頃でした。
それまでにはご飯の催促で起こしに来ます。
休日の朝はいつもこんな調子でした。


ルルが宇宙に帰還してからというもの、休日の朝は起きられなくなりました。

でも、今朝は6時半にルルの夢で目が覚めました。
ルルは宇宙犬になっても、ちゃんと居てくれているんですね。
ルルちゃん、ありがとう!

そういう人

2019.02.23.10:35

昨日のifさんのコメントを紹介します。

そういう人って
実際に
現実的に
物理的に
目に見えるように
仕事していないと、仕事をしていると思えないんだよね。
ウチの旦那もそうです。

それで昔、そういう考えで居たんだけど(旦那が)
何も見えて無くて、私にそれらしきことを言ったので
それからは私は旦那に冷や飯食わせています。


そおねえ・・・
もう20年になるわねぇ・・・
(長期戦も得意な王)



私は小賢しいことを言うクソガキでした。

水たまりの水はお日様に当たるとぷあん、となって雲になるの
とか、何処かで聞きかじった雑学を得意になってひけらかす幼稚園児だったのです。

当時、オーディオに凝ってた父が私と弟の噛み合わない会話を面白がってカセットテープに録音していました。
離婚時、母がそのカセットテープの一部を持ち出していて、それを偶然中学生の時に聞きました。
この古びたカセットテープは何だろう?と思って再生してみたら、幼い頃の私と弟の声だったという。

やや過剰な演出で知識を伝える賢者魂の私は、自分でもよく分かってないことを吹聴してしまう、生まれつきのペテン師であります。

さて、こんな幼稚園児だった私に、母は過剰な期待をかけました。
自分がDQNでありながらもそれを恥ずかしいと密かに思っていた母は、私を優秀に育てて名誉挽回しようとしたのです。

そこで小学生向けの算数ドリルを幼稚園児の私にやらせました。
計算の仕方とか、勉強の仕方とか、教わってないのに出来るわけがありません。
それなのに、水たまりが雲になることが分かるのだから、簡単な計算ぐらい出来るでしょ!と言うのです。

私はどこかで聞きかじった知識をオウムのように話しているだけだったので、内容を理解しているわけではありませんでした。
それを母に分かるように説明する能力もありませんでした。
私は毎日叩かれながら計算ドリルをやらされ、泣きながら机に向かわされたのでした。

今は私の周りにいる人たちが
あやにゃんには分からないんだな
と分かっていてくれるから叩かれずに済んでいます。


母は
実際に
現実的に
物理的に
目に見えるように

机に向かっていれば勉強している、と思っていました。
結果、私は内職が得意になりました。

他にもあります。

実際に
現実的に
物理的に
目に見えるように

背筋を伸ばしていれば育ちが良い、とか。

母は見た目しか分からない人です。
それ以上のことはどう説明しても理解出来ないのです。

中には説明や説得を試みる人もいました。
多分聖職者魂w
しかし母は、「アタシのことバカにしてる!」と怒り狂ってました。

自分には理解出来ないことがある
というのも当然わかってる!

と怒るんです。

「大学教授が話す専門知識については理解できない」
みたいなことです。

そういうことじゃないんだけどなあ。

母は小学生の私に英語の絵本を与えて
これを読ませればそのうち英語ペラペラになる
と本気で思っていました。

だったら自分で読めや。


最後に母を見たのは15年前です。
母方の祖父の葬儀で見たのが最後です。
母とは目も合わせていません。
弟と相談して、祖母に無事な姿を見せるためだけに行きました。
弟と二人で徹底して母をスルーしていたので、周りの親族たちは察して黙っていました。

お母さんと仲直りしなよ、たった一人のお母さんなんだから。
とか言い出すお花畑が居なくてよかったです。
だから私と弟がグレずに育ったとも言えます。

次は年齢順で行くと祖母の葬式ですが、祖母は15年前に私と弟の無事を確認しているので、もういいや。

実際に
現実的に
物理的に
目に見えるように

祖母の葬式に来ないなんて不謹慎!

と言い出すのは母一人だけだと分かっているしw

温泉の効用

2019.02.22.13:59

ある日の午前、バブは自社工場貸切で実験をしました。
そして失敗しました。
失敗を検証するためにもう一度やって、バブが予想した通りに失敗しました。

現場で作業をしてくれた職人たちは成功するまで繰り返そうとしましたが、バブは「失敗の原因が分かったからもういいよ!このまま続けても同じ失敗するから」と午前中で仕事を終わらせて帰って来ました。

この件をバブと話したら、ベテランの職人ほどプロジェクトえっくすに精神汚染されていると思いました。
昔犬えちけーでやってた、働くおじさんを紹介する番組です。
徹夜で繰り返せばなんとかなる、無理してでも続ければ起死回生の挽回をしてハッピーエンド!という内容の番組でした。
あれ、私とバブはファンタジーだと思っています。

バブ周辺のプロジェクトえっくすに精神汚染されている爺どもは、サービス残業する人は正義の味方で、定時に終わるように仕事を進めるヤツは悪党だと思っています。
徒党を組んで飲み会を開き、強制的に参加させ、時間外もお互いを拘束します。
みんなで団結したら乗り越えられる!最近の若いヤツは直ぐに諦めて根性が無い!とか何を根拠に言っているのでしょうか。

時間外でも頭を働かせているバブの方がよっぽど長時間労働していますよ。
失敗の原因と対策について四六時中考えてるんです。
体が会社に無いから給料は出ないのに、タダで仕事してるんです。

脳をノビノビと自由に働かせるにはリラックスすることが大切なので、バブには遊びも大切です。

妙案が浮かんでくるのは、大抵の人はお風呂とか散歩中とかトイレですよね。
バブも凡人なので、そうなんです。
だから温泉街を散策してお風呂に入って美味しいものを食べるのも、バブの大切な仕事のうちなんです。
残念ながらそれを仕事として認められてはいませんが、バブが温泉に行くようになってから確実に成果が上がっています。

温泉に行くことも回り回って仕事の役に立つということをバブが理解するまでが長かったけれど。

バブがここ数年生長したのは、こういうことです。
近々、九州工場の実験があるらしいので、バブは楽しそうに別府温泉の計画を練っていますw

バブ、威張り散らす

2019.02.21.18:28

バブは東京出張して畑違いの業界の専門家の講演会を聞きに行ったり、直接仕事に関係の無い勉強をしています。
副社長が「バブの好きにせえ」と予算をくれます。

ちょっと仕事に慣れて勘違いし始めたある若手社員は、そんなバブに嫉妬して猛反発しています。

バブは遊んでるだけで何の成果も上げていない!
あんなヤツに予算をたくさんあげてる副社長も耄碌してる!


と、言いたい放題。
バブも副社長も言いたい放題しているので、若手社員が言いたい放題しても大いに結構です。
でも、根拠の無い文句を言われると報復します。

かねてより副社長は、各人がどれだけ成果を出しているかの計測を行っていました。
経理に新しくそれ専門の人を作ったのです。
お金をいくら使い、いくら成果を出したか、という単純なものですが、これを一人一人やったのです。

そこで初めてバブの一年間の成果が目に見えてきました。

先月、バブは400万円の仕事を失敗しました。
工場を借り切っての400万円分が一瞬で消えたのです。
(それで件の若手社員が騒いだ)

ところが、そこから学んだバブは今月、同じ工場で480万円の経費削減に成功しました。
これは今後ずっと続く成果です。
今までは毎月必要だった480万円が、今後はずっと必要なくなります。
しかも現場で作業する職工から危険で面倒な作業が無くなって感謝されているそうです。
この業界では誰も思いつかなかった奇策だったようです。

バブが出した損失は直ぐに取り戻せることが誰の目にも明らかになりました。
ここぞとばかりにバブは威張り散らし、件の若手社員は地団駄踏んで悔しがっているそうです。

バブは成果が認められて嬉しかったのでしょう。
しかし若手社員の手前ニヤけるわけにも行かず、お昼にメールを寄越してしましたw

威張り散らすのもいいけど、やり過ぎんなよ
と返信しておきました。
自覚して戦略的に威張れば良いと思います。
職場は戦場みたいだし。

ますます若手社員は対抗心を燃やしているようですが、バブは好きにさせています。
昔のバブは即報復していましたが、今は保留力が上がりました。
でも、忘れてるわけではありません。
(すぐ忘れる・学習しない私から見ると、バブの執念深さはおかしい)

今のバブは報復どころではないみたい。
さらに知識の裾野を広げるよう命令されました。
傍目には遊びに見えるような関係無いことでも、一時的に損をしたように見えても、長い目で見ればプラスになることをせよ、と厳命されました。
何がプラスになることなのか、何をするのかも自分で考えよ、と言われています。
まあ、そりゃそうだ。
誰にも分からないこと、誰も考えつかないことをやれと言われているのだから。

昔はバブも「専門外のことをやるなんてアホが現実逃避してるだけw」と調子に乗ってバカにしていました。
今調子に乗っている若手社員のように。

でも、今のバブは知識の裾野を広げることの意味を理解しています。
だから、「何か気になる」「ふと思った」「ピンと来た」という感覚も大切にするようになりました。

お陰で仕事の中に楽しいことが増えてきたようです。
もちろん、責任も重くなってきているし、好きなことばかりしてもいられないので、大変なこともあります。
若手社員に誤解されるのはしょっちゅうだし、バブの意図を理解しない上司や部下がほとんどです。
それでも冷徹にやってます。
後でどうやって報復するかを楽しみに、若手社員が自滅するまで泳がせているようです。
それに、こんな効果もあるのです。

バブちゃん、ひとつ気がついた。
バブ、腹立ってる時ほど頭が回る。


バブは腹を立てていることを自覚できるようになりました。
感情に振り回されることも減ったようです。
アドレナリンが出ている状態をうまく利用できているみたいですね。
王魂の本領を発揮して楽しく生きているようです。

クイズの景品

2019.02.20.09:03

的外れな解答だったにも関わらず、クイズの景品を頂きました。

中身が見えない状態で届いたので
これは前世のヒントである!
と心の中で宣言してから開封しました。

フランスビンテージのボタンでした。


おみくじも入っていたのでそちらも開けてみると
yes
というわけで、これは前世のヒントと決定。

ボタンは錨のマークに文字が書いてあります。
NAVIGAZIONE LAGO DI GARDA
自動翻訳で調べてみたら、イタリア語と判明。
ということは、元々はイタリアの服に着いていたのでしょう。
それがフランスに渡り、ifさん経由でウチに来たのですね。

書いてある文字をそのままググったら、イタリアのガルダ湖クルーズ船のサイトにヒットしました。
http://www.gardanotizie.it/navigarda/

1827年にイタリアのガルダ湖で始まった蒸気船の公共航行で、現在も続いているらしい。
このボタンはガルダ湖蒸気船船員の制服のボタンと見て間違い無いでしょう。

ガルダ湖はイタリアのブーツの中というよりは、私の感覚で言うと膝の真ん中辺でした。


ガルダ湖はイタリアで最も面積の広い湖だそうです。
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/ガルダ湖

今の私は日本で最も面積の広い湖である琵琶湖県に住んでいるので、国で最も面積の広い湖というのは共通点ですね。

それと、私は泳げませんが、湖上クルーズやお堀の舟遊びが大好きです。
福岡県の柳川でも雨の中を川下りしたし、滋賀県近江八幡市の水郷めぐりも心地良いです。
ナイル川クルーズも気に入って数回参加しました。
特に小さな帆掛け船のファルーカは大好きです。
小学校の夏休みに一人で神奈川の親戚の家に行って芦ノ湖遊覧船に乗せてもらったときは、海賊船のような外観でワクワクしました。

船酔いしやすいほうではあるものの、船遊びが好きなんです。

もしかするとこのボタンは前世の私が使用していたものかもしれません。
このボタンを手に取って見ていると、船にまつわる楽しかった思い出がいくつも蘇ってきます。

イタリアのガルダ湖蒸気船船員(仮定)の前世も掘り下げてみたら面白そうです。
素敵な景品をありがとうございます。

バブパン

2019.02.19.15:14

バブはお昼用のパンを持って行ってます。
社員食堂があまりにも体に悪そうなメニューばかりなので、バブは食べたくないのです。

それで、自分で持って行くパンの銘柄を決めていて、お昼はそればっかり食べています。
我が家では通称バブパンです。
バブしか食べないから。

ダイエット中の意識高い系なOLさんが買いそうなパンなのですが、今日買い物に行ったらウチの近所のスーパーからバブパンが姿を消していました。
什器ごと無くなっています。

元々、私ぐらいしか買ってる人が居なかったようでした。
あまりに売れなさ過ぎて取り扱いをやめたのかも。

またバブのパンジプシーが始まります。

ちなみに、意識高い系のパンを持って行く前は、フジパンの「森の切り株」を好んでいました。
味も見た目も可愛くて大好きだそうです。


バブの意識、変わりすぎやろw
またバブの意識を変える必要が出てきたということかもしれませんね。

プロフィール

あやにゃん

Author:あやにゃん
成人期 4 賢者
バブちゃん(夫)
成人期 3 王
ルル(光の犬)のこと書きます。たまにルルも原稿を執筆します。

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