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色付きプラバン

2018.08.29.18:09

先日からいろいろ試してみて
失敗もたくさんしましたが
色付きプラバンの方向が見えてきました。

プラバンに油性ペンで線画を描く。
裏からサンドペーパーで擦って軽く傷を付ける。
このとき、色を付けたい部分だけ削り、
擦った面に色鉛筆で色を乗せる。


プラバンをオーブンシートに乗せ、
200度に予熱したオーブンで60秒ほど加熱。
プラバンの様子を見ながら加熱時間を調整。

出来上がり。
やっぱり縦横比や縮み具合が揃いませんが
200度で加熱する方が歪みが少ないようです。


表面に傷が付くと色や線が落ちそうなので
マニキュアのトップコートかUVレジンを塗って
保護した方が良いかもしれません。

明日は100円ショップに狩りに行こうっと。

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プラバン

2018.08.26.19:08

小学生時代を思い出していたら
プラバン工作をやりたくなりました。

やりたいことをせずにいられないので
プラバンを調達してきました。
パッケージに作り方まで書いてあります。


私が作るモノは、当然決まっています。
10年近くかけて考案したルルのイラストです。
これは私が描けるルルイラストの完全体なのであります。


これを油性ペンでプラバンに写します。
私は絵が下手な上に不器用なので写し絵します。


マスコット的に使いたいのでパンチで穴を開け、プラバンをハサミで切り抜きます。


我が家にはオーブントースターがありませんので
オーブンレンジのオーブン機能を使います。

オーブンを180度に予熱し、
クッキングシートに乗せたプラバンを一枚ずつ加熱。

反射して庫内を撮影できませんでしたが
みるみる縮んでいきます!
クルっと丸まったかと思うと、平らに戻りました。
1分少々なので、目が離せません。

フライ返しでクッキングシートごと取り出し、
クッキングシートごと平らな台の上に置き、
別のクッキングシートで熱々のプラバンをサンドして
本などで重しをして伸ばし、出来上がり。


しかし、縦横比がおかしなことになりました。


原因はいくつか考えられます。
・オーブン庫内に温度ムラがあった
・予熱が不十分だった
・取り出すのが遅過ぎた(加熱し過ぎ)
・取り出すのが早過ぎた(加熱不足)

次は気をつけてやってみようっと。
あと、180度の設定が悪いのかもしれないので
温度設定を変えてやってみましょう。

さらにプラバンの厚みやメーカーによっても違うかもしれず
いろいろ条件を変えてやってみたら
最適なプラバンの黄金比が見つかるかも。


小学生時代の夏休みの自由研究、これやれば良かったな。
楽しくできそうなのに、残念なり。



ミニミニオマケ作った(画像追加)

2018.08.23.07:38

シンガポールのお客さんが2回目の注文を
たくさんしてくれたので、オマケ作ってみた。
ミニミニサイズのブローチ。
手間は大きいぽんぽんと同じぐらいかかるけど
今の私はミニミニサイズの方が作ってて楽しいから
頼まれもしないくせに作りたくて作りました。

ミニミニ・ミミちゃん


ミニミニ・ブルータスくん


ミニミニ・ファヤちゃん


可愛いのぅ、可愛いのぅ(*´ω`*)

自画自賛して制作意欲を生成しています。


画像追加。大きさの参考になれば。

ブルータスくん


大小ルルちゃん


大ルル


小ルル



虹の橋

2018.08.21.18:13

注文があった3つの愛犬ぽんぽん、
3つ目が完成しました。

今日作ったのはファヤちゃん。




目と口を入れるとき、私も顔に力が入ります。
この子はびっくりしてるようなどんぐり眼なので
私も目を縦方向に見開いていました。
表情を再現したいあまり気持ちが先行して
顔真似をするような感じになってしまい
変に力が入ってしまうのです。

完成したので顔面の力を抜いてふと外を見ると
虹が出ていました。
切れ目の無いアーチの虹です。


虹が生えてる?ところも両端見えてる完全体。


一時的に二重のアーチになり、
ここまでの完全体は6~7年ぶりです。

ルルとポン太さんが虹の橋をトコトコ歩いてやって来て
良いぽんぽんが出来たですね
と言いに来てくれたような気がしました。

虹を見て目を休めるですよ
とも言っているようです。

ルルちゃん、私の目を気遣ってくれてありがとう!


ここまで書いたところで
眩しいぐらい濃い虹が出ました。
新幹線も見えています。
(ルルはよく新幹線を目で追っていた)
いま、ルルちゃんが居るのだと思う。
虹は一層色濃く、ぐんぐん伸びています。






日没までずっと綺麗で、ずっと見てました。

義母に「虹の橋」の詩と写真を送りました。

今日もいい仕事ができた、いい日だった…(*´ω`*)

寝てる間に熱中症

2018.08.21.07:00

昨日まで少し涼しかったので
エアコンをつけずに過ごしていました。

そしたら今朝、すんなりと起きられませんでした。
身体が思うように動かなかったのです。
いつもより身体が重くて怠いだけだったのですが
身体を動かそうとしても動かなくて少し驚きました。
身体が重いこと重いこと。

(地球、いつの間に重力増えたん?)
なんて思うあたり、
(自分に原因は無い)
と無意識に思い込んでる阿呆な私であります。
重力が1.5倍ぐらいになったように感じました。

起きてきたバブに話したら、熱中症ぢゃね?と。

バブの会社で十数人が同時に私と同様の症状を訴え、
病院送りになったことがあると言いました。
軽い脱水と熱中症だったそうです。
極度に寒がりのお局が居るフロアだけ
エアコンの設定温度が28.5度になっていたんですと。
そのフロアで熱中症患者大発生。
設定温度よりも実際はもっと暑かっただろうと。
パソコンたくさんあるし、デスクワークで動かないので
身体にダメージが来てるのに気付くのが遅れたとか。

それほど暑くないと感じても温度と湿度を実測して
ヤバそうならエアコンを使うのが良さそうですね。

今日もぽんぽん作りをするので、
手汗防止のためにもエアコンを使うことにしよう。

もっと酷い脱水になっていたとしたら
身体を起こすことすら出来なかったかもしれず
エアコンつけるとか人を呼ぶことも出来ず
そのままタヒぬことも有り得ると思いました。

エアコン嫌いの義父にも教えておこうかな。

でも、黒い心が……
無駄に恐怖心を煽るから黙っておこうかな。
言ったところで聞く耳持たないだろうし、
どうせ老い先短い義父なんだし、
当人が心地よいと思うほうを尊重するのが義父のためだよ
と、黒い心が言ってますよ。
なーんてね……


わりと簡単に熱中症になるんだなという話でした。
昨日ぽんぽん作りに「熱中」し過ぎたからかも?

何はともあれ、皆さんもお気を付けください。

ブルータスぽんぽん

2018.08.20.18:37

今日はブルータスくんを作りました。




ブルータスぽんぽん、男前にできた!(自画自賛)

いつの間にか暗くなってたし
集中していたようだ。
でもいいのができた。
飼い主さんが気に入ってくれたらいいな。

仲良しわんこ

2018.08.20.11:30

義母から電話がありました。
話すことで心が楽になったらいいなと思って聞いてました。

昨日はポン太さんの棺(代わりの段ボール箱)に
庭のお花、買ってきたバラの花をたくさん入れて
ポン太さんが好きだったチーズトーストと
みかん、ぶどう(犬が食べちゃダメだろ)、スイカを
たっぷり入れようとしたら火葬場の職員に止められて
仕方なくチーズトーストとみかん一つ、ぶどう少しを入れて
ポン太さんがお腹いっぱい食べてくれたらいいなと思いながら
ポン太さんを見送ってきた…(泣)

と、義母は長々と話していました。

「朝からチーズトーストの小さいのを焼いた」
「みかんとお花を買いに行った」
「ぶどうが美味しそうだったからそれも買った」
「最後の夜に竹輪を一本食べてくれたのが不思議」
「あっ、竹輪入れ忘れた、どうしよう(泣)」

義母はポン太さんが好きなものを一番よく知ってるから
ポン太さんのために全部持って行きたかったんだね。

義母はポン太さんが喜ぶことをするのが好きだし
ポン太さんも義母のことが一番好きだったし
きっとポン太さんは嬉しいと思っているに違いない。

義母はポン太さんを溺愛してたからなあ。
我が家のルル祭壇のようにポン太祭壇を作ったらしい。
義母は即断即決即行動の人だから、早いです。

義両親にとって、半分家の中に居る犬はポン太さんが初めてで
過去にずっと飼っていた犬たちよりも
ポン太さんは家族に近い存在でした。

過去の犬たちは番犬の職務に忠実だったので
真冬でも家の中に入ってきたことはありませんでした。
(凶暴・凶悪過ぎたせいもある)

ポン太さんは過去に例が無いほどの穏やかな性格で
番犬の職務を遂行する能力に問題はありましたが
家族の一員として和み担当のポジションを確立しました。
(ねっ、和み担当なのがわかるでしょ?)
(優しく穏やかな目ですよねっ)

暑い時期は半外の庭と続きの土間に居ますが
冬は居間のストーブの前で頭を炙っていました。
コタツにもよく潜り込んでいました。

ポン太さんを飼う以前は
「家に犬を上げるなんてとんでもない!」
という義両親でしたが、
ポン太さんが来てからはお座敷犬が普通になり、
ルルを飼う話をしたときも
「犬を飼ったら連れておいで」と寛大になっていました。

おかげでルルを預かってもらったことも何度もあるし
義妹一家も茶太郎を連れて遊びに来ます。

ポン太さんがバブ家に於けるお座敷犬の道を拓いたわけです。

あまりにも自然だったので気がつきませんでしたが
ポン太さんに感謝せねばなりません。

ポン太さんとの16年半を思い返しながら
義母の話に耳を傾けていました。

初めてルルをバブ実家に連れて行った日、
ポン太さんは優しく出迎えてくれました。
ポン太さんはヤンチャ盛りの2歳半だったというのに
4か月の子犬だったルルに手加減してくれていました。
ルルは少し緊張してたなあ…
ルルポン、可愛かったなあ…(*´-`)


義母につられて一緒に泣いて
義母の携帯に入ってた画像と
私が持ってる画像をメールで交換して眺めて
また泣いてしまいましたとさ。
。・゜・(ノД`)・゜・。

つまらない人間…それは私

2018.08.20.07:13

ぐれんで出題された「つまらない人間」やってみました。
採点を読みました。
http://xx69zz.blog91.fc2.com/blog-entry-5877.html

今回、行動する、しないということが「つまらないか/面白いか」の
基準になると解答した人が多かったが
世の中にはつまらないことを一生懸命行動する人も居ますから
これは解答としては低評価になりました。


これは私のことです。
「行動すれば良い」と思ってました。

(私も少しは行動するから私はつまらなくないよね)
と、無自覚に思っていたことも分かりました。
(痛い!でも事実だ)

当の私が、
つまらないことを一生懸命行動している
つまらないことを一生懸命思っている
(思考には到達していない、ただ思ってるだけ)
(本人は一生懸命に思考しているつもり)

ということが分かりました。(恥)

だからといって、
つまらないことが何なのか自覚できないので
即つまらない人間から脱出できるわけではない
ということも分かっています。

つまらない人間が悪いわけではないと思うのですが
つまらなくない方が面白そうだし、
そっち側に行ってみたいと思うわけです。

出口が見えずに同じ所をクルクル回ってる鼠のような

上から「違う、そっちじゃない!」と声援を受けても
正しい道が分からずに右往左往しているような
脱力感と絶望感が迫ってきていますが…

こういうことを一生懸命書いて自分を正当化したら
気分が落ち着いて忘れてしまうんだな。

思い詰めないよう自動ブレーキがかかるようになっている。
思考力が無いくせに思い詰めてウツ病になったので
思い詰めない訓練をしてきたらこうなった…かな?

元々能天気な素質はあったようだが、鳥頭過ぎる。


ある意味、きっと、私は幸せなのだろう……

ポン太兄さん、旅立つ

2018.08.18.15:37

今朝バブ実家の柴犬ポン太兄さんが亡くなりました。

先日泊まってたときも、実は一度危なかったのでした。

義母だけが仕事に行ってるときでした。
義父、バブ、義妹、私、子供たちが居ました。
子供たちに関しては、生まれたときからポン太がいます。
居るのが当たり前の犬です。

ポン太さんが荒い呼吸をしてガクガクと痙攣して
ルルが亡くなる直前の症状に似ていたので
(もうダメかもしれない)
と思って泣けてきたのですが、泣きながら

「オカンが帰ってくるまでは耐えろ!」
「でも、無理なら往ってよし!」

ポン太を腕に抱えながら変な励まし方をしてしまいました。

しばらくすると呼吸が落ち着いてスヤスヤと眠り、
それからは痙攣も起きず、みんなで安堵した…
ということがありました。

義父はポン太さんが痙攣しているとき
青い顔をしてオロオロ立ち尽くしているばかりで
「あやにゃんが居てよかった」
と感謝されました。
何も出来ないし、してやれることも無いので
無力感に耐えるしか無いよね、と話していました。


ポン太さんは半外飼いの番犬でもありました。
ルルと泊まったときも、良い遊び相手でした。

ポン太という間の抜けた愛称は私が付けました。
子犬の時はタヌキ顔だったので。
本名は琵琶の明星号です。
明るいというか、のんきな犬でした。
番犬の職務を放棄して野良猫に餌をあげてたり
ツバメに部屋を貸して自分は雨に濡れていたり。
(庭と行き来自由な土間がポン太さんの部屋)
田んぼにハマり、用水路にハマり、
ルルに餌を横取りされてもニコニコ笑っていた
ちょっとヘタレなポン太さんでした。
可愛かったなあ。(´;ω;`)




ポン太さん、今までありがとうね。

最近のぽんぽん作り

2018.08.17.10:13

今年のお正月から作り始めた愛犬ぽんぽん、
少しずつ進化しています。

最初はルルと同じ種類の白い犬を作っていました。
ルルに似せることを目標にしていました。


これをバブがフェイスブックの犬グループで紹介したら
ルルと同じ犬種の飼い主さんから注文が来たので
材料費と送料を貰って送りました。

このときは「ウェスティー」という犬種を作っていました。
まだ個体を識別していたわけではありませんでした。

でも、買ってくれた方は喜んでくれました。
イギリスやアメリカの精巧な手作り品は高すぎるそうで
私のは毛糸で出来てるから比較的安価です。
送料はかなり高くなってしまうのですが、
チップ込みで多めに振り込んでくれた方もいました。


しかし、今これを見ると、仕上がりが悪いです。
今ならもっと良いのが作れるのに。
その時はそれで良いと思っていたし、それが限界でした。
最初のお客さんにはもっと良いぽんぽんを
クリスマス前に送るつもりです。


2月の終わり頃、Aさんに「愛犬を作れないか」と打診されました。
試しに作ってみることにしました。
あまり上手くできたとは言えないものの
Aさんは喜んでくれました。

ここで「愛犬ぽんぽん」が誕生しました。
何度かこのブログでモデル犬を募集しましたが
そのきっかけをAさんが作ってくれました。

おかげで技術を磨くことができました。
モデルになってくれた皆さんに感謝。

いつも警戒して吠えていた義妹宅の茶太郎とも
これがきっかけで仲良くなれました。





その頃、ルルと同じ「ウェスティー」の飼い主さんから
「ウチの子とルルは似てない」との指摘があり
(それもそうだ)と思いました。

何度か作り直した結果、飼い主さんに満足してもらえました。


これはルル。


これはシンガポールのサシャちゃん。


同じ犬種でも全然違います。

違いの表現が合格ラインだったのか、
この方は友達の愛犬ぽんぽんも追加で注文してくれました。
サプライズプレゼントにしたいそうです。

ブルータス君。ややルル似。


ファヤちゃん。カットに特徴あり。耳長い。


どちらがブルータスでどちらがファヤか、
飼い主さんに分かってもらえたらいいなと思います。
「こっちがウチの子だ!」と。

まだ作ってないけど。
これから作るけど。
意気込みを書いてみた。


もう一頭、別の種類の子は出来ました。
コトン・ド・テュレアールのミミちゃん。
マダガスカル原産の犬、私は初めて知りました。
シンガポールではメジャーな犬なのかな?


画像送ったらOKもらえました。


シンガポールのサシャちゃんの飼い主さんが
最初にダメ出しをしてくれたお客さんなのですが
彼女のおかげで私の技術も少しずつ向上しました。
追加注文もしてくれて、感謝しています。


上の例のような、特徴のある犬はまだ良いですが
私、他の犬種の差がほとんど取れません。

申し訳ないけど、今の私にはだいたい同じに見えます。
色と柄が似ていたら、写真では個体を識別出来ません。

たとえば、友人のトイプードルたち。
ランデル弟宅のオリバー君と
友人宅のエールちゃんの写真が混ざったら
私にはどちらがどちらか分かりません。




色似てる、、というか、私には同じに見えます。

実際、同じ毛糸で作って送っています。
それぞれ大変喜ばれたけど、
犬の個体を識別して差を作り分けるのは難しいです。
でも、面白いです。


好きなことを楽しくマイペースにやりながら
関わる人たちが幸せを感じることができるところが
たいへん気に入っています。

楽しむためにはずっと走り続けている必要があります。
今年の2月に満足していたぽんぽんを見ても
今の私は不満しか感じません。

今作っているものについても、
半年後に満足出来るかどうかの保証はありません。
改善すべき点が見えるようになっていれば
それもまた良いなと思います。

とにかく、今年の2月に作ってたヤツはダメだ。
恥ずかしいし、買ってくれた人に申し訳ない。
回収不能なので、せめてもっと良いのを送りたい。

私は商売に向かないということは
ヤフオクしてた頃から分かってましたが
(リカちゃん人形の服を作って販売してた)
20年近く経っても、やはり私は商売に向いてない
ということを何度も何度も確認するだけでした。

その時は「よっしゃ、良い作品ができた」と
本気で思うんです。
お客さんも気に入ってくれるし。

でも、しばらく経ってから後悔するんです。
その時はそれで納得したのだからその件は終了!
と切り替えれば良いのですが、
うまく切り替えるのが難しいのです。

頭ではわかるけど、心がついてこない。
この辺の甘さが下等生命体なんだろうと思います。
低次のアワと両方かな。


ぽんぽんを作って好きなことをしていますが、
好きなことだけ一辺倒というわけでもないので
何かすると、それなりに自分の課題も見えてきますね。

それもまた楽し。

今日は涼しいので仕事が捗りそうであります。

プロフィール

あやにゃん

Author:あやにゃん
成人期 4 賢者
バブちゃん(夫)
成人期 3 王
ルル(光の犬)のこと書きます。たまにルルも原稿を執筆します。

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