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簡単な工作

2018.06.28.19:35

帯締めの木箱を飾り棚にしてみました。
蓋と本体の両方使ったのですが
壁に直付けしたらいい感じになった(о´∀`о)


あと、ボロくなったiPadケースをリフォーム。
ボロくなったケースにボンドで布を貼っただけ。




ちょっとした工作をすると
頭と心のリフレッシュになります。
楽しかった(о´∀`о)

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ロンちゃん

2018.06.27.17:17

愛犬ぽんぽん「ロンちゃん」
とても賢い、陽気なお転婆娘だそうです。






ううーーーん、、難しい。。
どうも、この黒い毛糸は固すぎるようで
フンワリした感じがうまく出せません。
細い毛糸を使う方が良さそうです。
作れば作るほど、改善すべき点が見えてきます。








美人ですね。(о´∀`о)

ぽんぽん、気に入ってもらえるといいな!

変わりたくない人

2018.06.26.09:58

バブは某大学が一般向けにやってる英会話講座に行ってます。
そこでランデル兄の講座を取っています。
1講座30人程度で、細かくクラス分けがあります。
人気の無い講座は打ち切られたりします。
平日もありますが、バブが行けるのは土曜の講座だけです。

さて、ランデル兄はいくつか講座を持っています。
そのうち土曜にやってるのは3講座。
難易度順に、
①気楽な日常会話を学ぶ「お気楽クラス」
イギリスの歌や映画やドラマなどを教材に使う

②難しい用語を多用する「お堅いクラス」
政治経済や時事問題を扱うお堅い新聞を使う

③通訳や英語教授向けの「専門講座」
専門家向け。日本人以外の受講生もいる。

バブが去年まで行ってたのは
①の「お気楽クラス」です。
ところが、ランデル兄も半ば遊び感覚でやるので
アメリカ英語に慣れている大半の日本人には
あまり人気がありませんでした。
それで生徒が集まらず打ち切られました。
仕方が無いので、ランデル兄の勧めもあって
バブは今年から②の「お堅いクラス」に行きました。

ランデル兄はかねてより「お堅いクラス」に飽きていました。
お堅いクラスは一番古い講座で、60歳ほどの爺婆ばかりなのです。
しかも、ずっと同じ生徒ばっかり居座ってます。
ランデル兄はバブと他の「元お気楽クラス」の生徒が入ったのをいいことに
政治経済以外の話題を教材に使い始めました。

ところが、古参のお堅いクラスの生徒たちは不服です。
元お気楽クラスの生徒を次々と辞めさせていきました。

講義のあとでこっそり一人ずつ呼び出して
「あなたはこのクラスに合わないと思うの」
「別のクラスに移ってくださらない?」
と、やっていたのです。
先週、バブもそれをやられました。
てか、バブがやられて初めて気がついたんですが。
「私たち、何年も同じメンバーでやっているの」
「これがちょうどいいの」
「お気楽クラスの人たちが来てから、授業の内容が低俗になったわ」
「だから新しい風を入れたくないの」
「このこと、ランデル先生には言わないでね」

お堅いクラスの連中は大学の講座を私物化しています。
ここまでやるなら自分だけでサークルを作って
個人的にランデル兄を講師として雇えば良いのに
お堅いクラスの人たちにとっては
「大学の講座」というブランドが大切なのでしょう。

なんだかなー

で、バブは、当然の権利を行使するだけだから
古参の生徒なんか無視してそのまま行くし
もちろんランデル兄にも相談すると言ってました。

また、バブは古参の生徒たちに嫉妬されています。
ランデル兄が大学のカフェで昼食を摂っている時、
生徒が話しかけても
「今プライベートだから」
とランデル兄は相手をしません。
だけどバブが通りかかると
「バブ!こっち来いよ、一緒に食べよう!」
と、バブだけを呼んで他の生徒を追い払います。
更に、ランデル兄は授業中に私の名前を出して
手放しで私のことを褒めるんですと。
お菓子が欲しいからだと思うけど、
古参の生徒には事情が分かりません。
それでますます嫉妬されてしまうわけです。

そんなことを気にするバブではありませんが
授業ではグループで会話をするので、
バブだけさりげなく無視されるとか
バブが知らない経済用語を使われるとかで
地味な嫌がらせをされて面倒くさい。

これを他の気に入らない生徒にもやってたので
固定メンバーしか残らなかったわけです。

固定メンバーで長年群れてる爺婆って
ほんっっとに、どうしようもないですね。

シンブル置き場

2018.06.25.10:35

かねてより飾りたいと思っていたシンブルを
並べて飾ることにしてみました。
帯締めが入っていた細長い小箱がベースで
和紙を貼った厚紙で間仕切りしただけ。
木の小箱だったので、木の部分はそのままです。



細かいところはグダグダだけど、
机の上でいつでも見えるようになったので
これでいいや(о´∀`о)

シルバニアファミリー

2018.06.22.18:47

従姉妹と赤ちゃんに会って、
30年ぶりの既視感が呼び水になり、
子供の頃のことを思い出しました。


私はミニチュアのドールハウスが好きでした。
持っていたのは、シルバニアファミリーのおうちです。
初代の赤い屋根のお家です。
(このお家です。懐かしい。)


9歳のとき、母親の彼氏がプレゼントしてくれました。
(子供に優しい善良な彼氏でした)
茶色いうさぎの女の子と、一通りの家具も。
(この赤いワンピース、大好きでした)


毎日楽しく遊んで大事にしていました。
私がプレゼントを大切にしているので、
母も喜んでいました。

弟がイタズラして椅子の脚を折ってしまった時は
泣きながら弟をどついて泣かした後、
涙を流しながら接着剤で補修しました。

毎日のように掃除をして大切にしていました。
中学生になる頃も、やはり大切にしていました。
ミニチュアの小物を飾ってみたり、
小さな布団やクッションを作ったり
敷物のようなものを縫ったり。
「自分の部屋」が無かったので、
せめて空想の中だけでもと思って、
シルバニアハウスを自分のお城だと思っていました。

それがある日突然無くなってしまいました。
母は「小さな子供がいる知人にあげた」と言いました。

それは本当かもしれない。
でも、嘘かもしれない。

母が彼氏とうまくいかなくなって
(おそらく別れたか、母の別の男がバレたか)
(母は同時に複数の男性と付き合っていた)
シルバニアファミリーを見ると彼氏を思い出して
腹立つか何かで衝動的に処分したのでしょう。

その時の私は、母については諦めていました。
何を言っても聞いてもらえないし
逆らうと怖くて痛い目に遭うからです。
何でも自分が悪いと思い込むようになっていました。

私のせいで母はうまくいかなったのだ。
私がモノに執着したのが悪かったのだ。
小さな子におもちゃをあげるぐらい
どうってことない。
小さな子におもちゃをあげることで母の気が済んで
また優しい母に戻ってくれるなら、それで良い。

どうせ何を言っても、母には伝わらないのだから。
私の気持ちなんか、母にはどうでも良いのだから。

処分されたシルバニアファミリーと自分を
無意識のうちに重ねてしまっていたのだと思います。

中学生になり、私は心を閉ざし、
友達が一人もいなくなり、どんどん病んでいきました。
あとは、お察しw


ようやくその時のことをきちんと思い出して
いじけていた子供時代の記憶を整理できました。

やっぱりドールハウスって、可愛いなあ。
また遊びたいなあ。(о´∀`о)

リリパットレーンを見てからは、より本格的な、
精巧なものが好ましいと思うようになったので
シルバニアファミリーでは満足出来ませんが。。
(だから買い直すということはしない)
(ここで宣言しておくことで衝動買い防止w)


この従姉妹との再会やら何やらですが、、

リリパットレーンをifさんとAさんに貰ってから
トントン拍子にインナーチャイルドとの対話が進み、
従姉妹に会う流れができました。


従姉妹からは実母や叔母の近況を聞きつつ
実感を伴った生々しい対話をすることで
よりインナーチャイルドに迫れました。

私の魂に必要なことが最善のタイミングで
丁度良く流れ込んできています。
今回はそれにうまく乗れたように思います。

自分でやってたつもりでも、
周りからのサポートでどうにかこうにかやれている
私のトホホな現状がよく分かりました。

不思議なぐらい周りに恵まれています。
なんとありがたい……

既視感

2018.06.22.11:10

昨日、久しぶりに一回り年下の従姉妹に会いました。
かれこれ2年ぶりぐらいですかね。

なんと、一人増えてましたw
30年前に会ったことのある赤ちゃんが居たんです。
厳密には違う赤ちゃんだけど。
従姉妹の赤ちゃんの頃にそっくりで大笑いしました。

従姉妹は、日頃は人見知りする赤ちゃんが
初対面の私に全く警戒せずニコニコご機嫌なので
とても不思議がっていました。

私の方は赤ちゃんに対して妙な既視感があり、
久しぶりだとか初対面だとか考えもしないし
そもそも何年会ってなくとも
心が近しい人には久しぶりだと思いません。

従姉妹は2年分溜まっていた言いたかったことを
言いたい放題話してスッキリしたようでした。
よかったなあー(*´ー`*)

陽のパワー最大の夏至に
陽のパワーの塊みたいな赤ちゃんに会えて
昨日はたいへん有意義な一日でした。

そう言えば、不思議な夢を見た

2018.06.20.20:44

昨日の朝見た夢。

ネット上の顔見知りがふらりと訪ねてきました。
その人は
「仕事で私の弟に会ったことがあるかもしれない」
「間接的に関係のある仕事をしたかもしれない」
という軽い世間話をした後、
私の左耳の後ろに懐中電灯の光を当てて観察。
「あれ、◯◯◯◯だと思ったけど違いました」
「心配無いですよ」
と言い残し、笑顔で去りました。

地震の翌朝だったので
「心配無いですよ」
という言葉が心強かったです。

◯◯◯◯が何なのかは不明…(・・?)


今朝方見た夢。

修学旅行の中学生に混ざって温泉に入りました。
脱衣所で恥ずかしがっている集団を見て
こんなことを思いました。

私は今更恥ずかしがる年でもないや。
そもそも私には、
ああやって一緒にはしゃげる友達が居なかった。
はしゃいでる子達を冷ややかな目で見てたけど、
本当は羨ましくて仕方がなかったんだよなあ。
だけど素直に言えなくて、
本当は自分も恥ずかしかったのに、
それも誰にも言えなくて、
平気なふりをして我慢していただけなんだなあ。
でも、そんな風に強がってみせるのも
中学生らしい意地だったんだよね、きっと。

いろんな子がいて、
それぞれ何らかの自己主張をしていて、
私も私なりに自分の中で主張していたんだな。

と、納得しながら温泉に浸かったところで
目が覚めました。

別府の竹瓦温泉に似てました。
夢でスッキリ。(о´∀`о)

【金運up成功】ルルがやって来た

2018.06.19.19:48

何に見えますか?



ルルですね?



私にはルルに見えます。
今朝届きました。



このリリパットレーンですが、
Aさんが見つけて買って送ってくれました。
ミンスパイと交換したいとのことでしたが…
お安い御用であります!

プレゼント型の金運upということにしておきます。

Aさんに到着の報告メールをしたら・・・

ルルちゃんが「母ちゃんの所へ行くですよ」と言うので仲介したまでです。

なんという神対応。

ミンスパイとクリスマスプディングが
こんな素敵なリリパットレーンと交換できるなんて
私にはわらしべ長者運があるに違いありません。
そういうことにしておきます。

Aさん、ありがとうございます!

バブ、京都駅まで帰還(追記有り)

2018.06.18.19:14

今朝の大阪地震で帰宅難民になりそうだったバブ。

会社が大阪国際空港(伊丹)に近いことに目を付けて
鉄道の駅は諦めて空港に向かい、
空港リムジンバスで京都まで辿り着けました。

今のところ(19時)は京都駅で足止めですが
高速も混雑していたとは言え、
京都まではすんなり戻ることができました。
今は京都駅近くの牛丼屋で休憩していると実況が来ています。

自宅に近付いたということで心理的にかなりラクみたいです。
バブはおうちが大好きですからねぇ。。

みんな早く帰れますように。

京都駅(19時の掲示)
琵琶湖線の運転再開は早くて22時以降の模様。


今日中に帰宅できればラッキー。
明日はもう休むしかないですね。
てか、不要不急の仕事だと自分で決めて休め。


追記

待ってるのが嫌なバブに迂回路を提案しました。

京都駅から地下鉄烏丸線に乗り、
烏丸御池駅で下車。
途中で京阪線に乗り入れるびわこ浜大津行きの
地下鉄東西線の車両に乗るよう提案。

京阪びわこ浜大津駅(滋賀県)で乗り換えれば
京阪石山駅か京阪膳所駅まで戻れます。
滋賀県内からはタクシーでも路線バスでも
ある方を利用すれば良いでしょう。

王魂は行動の軸なので、早速動き出しました。
私はバブの動きを逐一確認しながら
(面白がって実況してくれるし)
ツイッターなどで情報収集してルート提案。

思っていたより早く帰宅できるかもしれません。
疲れているだろうからゆっくり休んでもらいたいです。
疲れてるバブは【超面倒くさい人】になるので…

大阪も京都も、かなり混雑しているようですが
大きな混乱はバブの周辺では無いようです。
皆さん冷静に落ち着いて行動していて
日本人の底力の凄さを目の当たりにしています。

今朝の地震

2018.06.18.09:22

今朝7時頃、群馬県のAさんとメールで話しました。
昨日群馬県で大きめの地震があったことについて
私はこんな返信をしました。

(昨日の群馬は)けっこう大きく揺れたんですね。
私は大きな地震に遭ったことがないので
地震ニュース聞くたびにガクブルです。


このメールをしてからおよそ1時間後、
揺れながらスマホの速報が鳴りまして
地震の話してたらキタ!(・∀・)
と、のんきなことを思いました。

さほど大きな揺れではなかったので
ガスの元栓を閉め、メダカ水槽の周りにタオルを敷き、
玄関ドアを開けてドアストッパーを挟んでおいて
ベランダに戻ってビオトープの様子を見てました。
メダカが飛び出したら死んじゃうし。

一瞬驚いたけど、慌てず頭と体が働いてくれました。


私は震度4以上の地震は今朝が初めてでした。

でも、数年前のマンションの防災訓練のとき、
起震車体験をしていました。
そこで震度6強の揺れを体験してみたのですが
うずくまって自分の身を守るので精一杯。
物凄い揺れに驚きました。少し酔ったし。
実際の地震はもっと大変だということは
想像するまでもなく分かりました。

その起震車体験の直後、
消防士のアドバイスが聞けました。

【強烈な揺れ】という体への刺激と
【消防士のアドバイス】が同時でした。
その時は一度きりの体験だったのですが
それでちゃんと覚えてたようです。

今朝揺れた瞬間、
消防士のアドバイスがすんなり出てきました。
強烈な体への刺激と共に叩き込まれた教訓は
たった一度でも身についてるものなんですね。

「ニュース聞いてガクブル」なんて嘘でしたわ。
私は「突然の揺れに驚く」ことはあっても
「恐れおののく」ことは無くなっていました。

訓練って、いざという時に効いてきますね。
私は座学だけでは理解が及ばず不十分なので
ビシッと強烈な訓練を一回やったのも
良かった(私に合ってた)ようです。


さて、大阪勤務中のバブは
会社のトイレでウ●コしてる途中やった
ウォシュレット動いてて良かった
ちゃんと尻拭いてから外出たで

と、わざわざ報せてくれました。
バブが冷静なことは、よく分かった…

しかし、今夜は会社に泊まった方が良さそう。
てか、帰れそうにない……
電車止まってるし、高速も不通だし。

バブの会社では、通勤途中の駅で足止めされたり
家の片付けで会社どころじゃなかったりで
出社している人は普段の半分ぐらいだそうです。
怪我や事故、大きな混乱の無いよう祈っています。

プロフィール

あやにゃん

Author:あやにゃん
成人期 4 賢者
バブちゃん(夫)
成人期 3 王
ルル(光の犬)のこと書きます。たまにルルも原稿を執筆します。

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