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面倒くさい人3

2017.08.30.19:28

見るからに面倒くさい人
見た目ではちょっと分からないが非常に面倒くさい人
面倒くさそうに見えて実はそうでもない人

「面倒くさい」という属性だけに着目しても、いろいろなタイプの人がいます。

私自身、こういうことを偉そうにダラダラ書く面倒くさい人であります。

みんなそれぞれ面倒くさい面があるので

だからそれでいいじゃない
そのままでいいんだよ

ということではなくて。

やはり少しずつでも面倒くさい部分をマシにしていきたいと私は思ってます。

短期間でタイプの異なる「面倒くさい人」のサンプルが集まったのは、実に興味深いことです。

私の魂の目標が「成長」で、モードが「観察」なので、私の魂は喜んでます。

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面倒くさい人2

2017.08.30.18:57

ちょっと前に、ルルが死んだ2日後の朝に面倒くさいメールを寄越した人がいると書きました。

その人が、性懲りも無く面倒くさい手紙を寄越しました。
ちょこっと引用しますが、「ぐれん」読者の方々、ifさんの冊子購読者の方々には、この人の不味さと馬鹿さ加減が、よーーーーく理解出来ると思います。


あやにゃんには、自分には少しも悪気はないのに
迷惑をかけたり、気分を悪くさせたり、
我慢させたり、申し分けなく懺悔に耐えません。


多少人の世話が出来るくらいにエネルギーを持って暮らしたいと思っています。

天が再び会って(あやにゃんと)話してもよろしいと
許しを与へてくれることを期待しています。


読んでて呆れるの通り越して笑えてきました。

自分は少しも悪くない

と思っているということが分かります。
それが一番悪いということがこの人には理解出来ないようです。

こんなにも傲慢で頑固な人は初めてです。

昨日の記事の爺も傲慢で頑固ですが、彼の場合は誰の目にも明らかな傲慢と頑固で、しかも彼自身に「ワシは傲慢で頑固な性格だ」という自覚があるからまだマシです。

この人は、全く自覚が無いし、自覚しようとすらしていません。
誰よりも人当たりが良く、親切な善人だと思っています。

何故それをあやにゃんは分からないのだ。
自分は全く悪気が無い、だから自分は悪くない。
自分は人の役に立っているし喜ばれてもいる。
それをあやにゃんは分かろうとしない。


上記のような主張が透けて見えて、実に不愉快な手紙でした。

人の世話をしたいなら、黙って勝手にやればいいと思います。
何故わざわざ手紙に書いてまで無関係な私にアピールするのでしょう。

褒められたい、善人だと思われたい、認められたい
といったような承認欲求が人一倍強いのだろうと思います。

私はこういう人が一番嫌いです。
人のためと言いながら自分が一番大事で根が強欲なので、関わるとめんどくさいから。

それから、この人はなんでも天が決めることが正しいと思っているようですが、天が許しても私が許しません。
「天」が「許しを与える」ものだと思い込んでいる時点で、私と全く考え方が違います。
今まで私と話していたはずなのに、一体何を聞いていたのでしょう。

この人の度重なる無自覚な暴言や迷惑行為を私が許すかどうかは私が決めることで、天から与えられるものではありません。

「天」のほうが私よりも「上」だと思ってるんですかね。
しかし、私の「上の存在」は私だけのものです。
世界は一人一人のものです。
そもそも、この人の言う「天」の定義が不明なので、この人が何を言ってるのか分かりません。

この人のことは放置しておこうかと思っていましたが、これほどの大馬鹿者は、勝手に私の考えていることを自分に都合良く思い込みで決めつけてしまうと思ったので、はっきり書いておくほうが親切だと思いました。

おそらくこの人はこれを読んでも理解しないだろうが、私はこれを親切で書いてます。

死ぬまでに学び、気付きたいと思っています。

と手紙に書いてあったからです。
学びたいと言うこの人に協力する意図でこれを書いた結果、この人が腹を立てようが逆恨みしようが、この人の自由です。

え、嫌がらせの悪口にしか見えないって?

これで何か気付くきっかけになればいいなと思います。

面倒くさい人

2017.08.29.23:55

散歩中、面倒くさい爺とすれ違いました。
何年か前に健康相談に乗り、たまに家事手伝いをしてた独居老人です。
私も昔は「分かりやすい善行」が楽しかった時期があったのは事実。
爺と関わったことで色々学べたので、それについては感謝してます。

疎遠になった直接のきっかけは、爺の勝手な思い込みで私を理想化したこと。
『看護師は優しく面倒見てくれるはず』と何の根拠も無く決めつけ、私が爺の思い通りにならないことに激昂して「もう顔も見たくない!」と怒鳴られた。
それまでにも細かいことで色々ウザかったので丁度良かったが、看護師を専属でタダ働きさせようなんて図々しいにも程がある。
爺を増長させた低次元な小善を発揮した私も私であったが、お互い学ぶべきことが終了したのだろうと思う。

その後、町中でバッタリ会ったその爺に私の姿が「見えなくなる」不思議現象が起きたこともある。

残念ながら、今日は私の姿がバッチリ見えたらしい。
何年かぶりだというのに、爺が馴れ馴れしく声をかけてきたので、私は無視して通り過ぎた。
どうせまた私をタダ働きさせるつもりなのだろう。


何故爺に馴れ馴れしく話しかけられることになったのか?
その時私はどう感じ何を思ったか?

じっくり思い出してみました。

爺に話しかけられて
めんどくさい相手に会ってしまったわい
と思いました。

それってもしかして、私の鏡として「上の存在」から見せられてるのかも?とも思いました。

更に、
最近の私自身が「めんどくさいヤツ」になってるのかも?
と思いました。

ルルが死んで浮かない顔をしているから近所の人に気を遣わせているのかもしれない。
もしそうだとしたら、他の犬友達に申し訳なかったな、と反省しました。


こんなことを考えながらマンションまで帰ってきたら、マンション前でルルと仲良しだった若犬たちと飼い主さんたちに会いました。

すると、ある飼い主さんが言いました。
「ルルちゃんママに、どう声をかけて良いか分からなかったけど、本当はずっと話したかったんです。もし嫌でなかったら、ルルちゃんが亡くなったときのこと、聞かせてくれませんか?」

ルルの最後の日々や亡くなる直前の具体的なことについて、質問されるままに話して、みんなで涙ぐんでルルを偲びました。


私自身が面倒くさい人になってたかも!?
と自覚した途端、面倒がらずに私の話を傾聴してくれる人たちに会いました。

これもルルが私と犬友達の「上の存在」と掛け合って、話す場を設定してくれたのかなと思います。

ルルのことを直接知る人たちと話せたことで、私の心はかなり落ち着きました。
まだルルを思うと毎日泣けるのですが、一緒になって泣いてくれる人たちが居るというのは、本当に、ありがたいことでした。

ルルは今までに出来なかったことを教えようとしてくれています。
深い悲しみと喪失を体験させてくれています。
それをどう受け止め、どうするか、見守ってくれているのでしょう。

私の魂に必要な体験だから。


めんどくさい爺に会ったのは、その前振りでした。

爺に会ったことで腹を立てて感情的になり、気分を拗らせて私自身が「面倒くさい人」になっていたら、悲しみと喪失を分かち合い、共に乗り越える仲間にも会えなかった気がします。

あのタイミングでなければ、犬たちは歩いて行ってしまいますし、みんな特に約束して散歩するわけでもないから、ルルの仲良しだけが揃って会うことなど不可能でした。

爺を無視してこちらのペースを乱さず、考えながら歩けたから、次の面に進めたのでしょう。

「この世」は「あの世にいる本体」がプレイしているゲームなんだなと思う出来事でした。
学んで進むと覚悟を決めたら、打てば響くようにこういう作用が起きるのも、新地球だからなのかもしれません。



愛と平和の宇宙犬

2017.08.27.06:11

ルルですよ。
ルル通信を読んで下さっている方にはもうおなじみですが、
ぼくルル通信の冒頭で口上を宣べているですよ。

ぼくはおおいぬ座のシリウスから来た愛と平和の宇宙犬です。

これ、ぼくがルル通信を書き始めた頃はまだ決まってませんでした。
その当時は、いきなりこういうことを書いても良い雰囲気ではありませんでした。
読者の方に受け入れられないと思ったです。
まだ受け取り体制が整っていなかったということです。
少しずつ小出しにしながら、7歳の誕生日に出した7号(2011/06/26)に、シリウスから来たと書いたです。

それから更に慎重に考えて、27号(2012/10/03)にはっきりと、シリウスから愛と平和を伝えに来たと書いたです。

愛の意識レベル500
平和の意識レベル600


当時の母ちゃんは、とてもじゃないですが、愛と平和の波動に程遠いものだったです。
最近やっと母ちゃんが愛と平和の波動を覚えてくれたです。
ぼくようやく目標達成したですよ。

それでぼくこないだ光のわんこになったですからね、
母ちゃんのブログとルル通信の読者の皆さんのところへいつでも気軽に行けるです。
ぼくの人間相応の霊性を感受できる方へ愛と平和の波動を届けるです。

だけど、ぼくを感受するのは皆さん自身ですからね、自分で愛と平和の波動を選ぶですよ。
それではまたね!

(2009/05/23 4歳)




歩数計アプリ「ゆるぶら日本一周」

2017.08.25.04:26

2004年8月25日の写真。
ルルがウチに来てすぐの頃です。
(ぼくの名前はルルですね?)と認識し始めた頃ですかね。


しっかりとカメラを見て私の声に耳を傾けてますねえ!
可愛い~!(*´ω`*)


ルルが来たとき、私は28歳でした。
メンヘラで引きこもりで対人恐怖症で昼夜逆転してたんですよ。
それがルルのおかげで、まるで別人のように健康的になりました。
朝起きて、散歩して、昼間活動して、夕方も散歩して、夜眠る規則正しい生活。
散歩するうちに当たり障りの無い立ち話程度は出来るようになり、いつの間にか対人恐怖症も完治。

ルルが私に13年かけて生活習慣を叩き込んでくれたので、それをやめたらバチが当たりそうです。
だから、ルルと散歩するつもりで朝と夕方出かけています。

せっかくなので、スマホアプリの歩数計も入れました。
「ゆるぶら日本一周」というものです。
初めて日本地図を作った伊能忠敬の偉業をほんのり体感しながら、歩数に応じて地図を埋めて行く一風変わった歩数計アプリです。


ルルが病気になってからはすぱのば号でのんびり歩いてましたが、今は光のわんこになっているので遠慮なくスタスタ歩けます。
ルルはすぱのば号で飛んでたり、トコトコ歩いてたりするのかなと思います。

アプリに歩数がカウントされていくゲーム的要素も面白いです。(ゲーム好き)
ルルの晩年は歩行速度と距離が落ち、私の体重が増え、心肺機能の低下も懸念されるので、健康のためにも続けるつもりです。

ルルちゃん、散歩に付き合ってくれてありがとう!(*´ω`*)





光のわんこ

2017.08.19.17:15

なんか、今頃になって
ごはんの用意してて足元を気にしてしまったり
イチゴハウスの中を見てしまったり
ルルにぶつけないようドアをそっと開けたりとか

ルルがいるのが当たり前の生活動作として
体が覚えていることをやらかしてしまって

あっ、そうだ
ルルはもう居ないんだった


ってね、もうね、
。・゜・(ノД`)・゜・。

13年間毎日やってたんだから仕方ないなぁ。


今朝は初めて一人で散歩してきました。

いつもと同じ時間の
いつもと同じコースなのに
一人で歩いたのは今日が初めてでした。

すぐ側をルルがトコトコ歩いているようでもあり
ニコニコとすぱのば号に乗っているようでもあり
ちょっと不思議な感じがしました。

光のわんこになって今も近くに居るのかなぁ?
居たらいいなぁ(*´ω`*)

(7年前、6歳のルル、飛ぶように走る)



目覚めて思う

2017.08.18.16:37

夢からはっきりと目覚めて思うのだが、、

夢の合格発表で声を出して嬉し泣きしてたけど、
通常の精神状態の私なら、まずそんなことは無い。

さっきの夢、実はヤバい夢なのか??


今頃になって疑い出す私。

手放しで喜んだり、悲しんだり、怖がったり、怒ったり、嬉しがったり、、
起きてるときは、喜怒哀楽の感情に乗ってしまわないよう気をつけてるつもりなのですが、
(何故か自動的にふとシラけてしまう)
寝てると精神力が低下しますわね。
ちと反省。

さりとて、寝てるときに意識を保つのは難しいのう。(´-ω-`)

合格発表

2017.08.18.14:31

今日はずっとウトウトしながら過ごしている。
眠るたびにリアルな夢を見ている。


今、ペット動物のトレーナーか何かになるための試験の合格発表があった。
夢で。


ルルを看病していた頃から何度か見ていた夢の続きのような気がするが、もしかしたら(数ヶ月前から続き物の夢を見ていた)というこの感覚すらも、今見た夢で植え付けられたものかもしれない。


数ヶ月に及ぶ長い試験だった。

私は小型犬部門だった。
筆記試験や適性検査をパスした私は、犬の散歩やお手入れなどの実技もクリアし、最終試験を終わったところだった。

最終試験は、実際に犬と数週間暮らし、その様子を試験官とその動物が採点するというもの。

合格発表は新幹線のホームで行われた。
合格者のみ、新幹線に乗って次の段階に進めるのだ。

合格発表新幹線には、各地の合格者が喜びの笑顔で最終試験を共に過ごした動物と一緒に乗っている。
新幹線の先客は、一足先に合格した同期というわけだ。
みんな揃いのポロシャツのような服を着て、喜びに満ちた顔をしている。

私は新幹線のホームで緊張しながら待っていた。
他にも何人か、同じホームで発表を待っている人たちがいたようだが、どんな人か思い出せない。

新幹線から降りてきた初老の小柄な女性試験官が、私に最後の質問を投げかけた。

「あなたの犬は、幸せだったと思いますか?」

私はドキドキしながら答えた。

「幸せだったと、思います」

答えながら私は泣いていた。
たとえ短い試験期間中であったとしても、私がその犬と過ごした日々は幸せに満ちたものだったから。
犬も、私と同じように感じてくれていたらいいなと思った。

すると試験官はにっこりと笑い、
「おめでとう、あなたは合格です」
と祝福してくれた。
私はわっと声を出して泣いた。

「さあ、あなたの犬が待っていますよ、乗って!」

新幹線の中で、白い犬がニコニコ笑って私の顔を見つめていた。
ルルのような、ルルでないような…輝くように白い小さな犬が。

他の合格者たちも、それぞれのパートナー動物の猫やウサギを抱いたり、鳥を肩に乗せたり、犬を連れていたりしてニコニコしていた。

よかった、よかった!。・゜・(ノД`)・゜・。
せっかく合格したんだし、私これから頑張らなくちゃ!

と、思ったところで目が覚めた。
目が覚めると、私は本当に泣いていた。


私、頑張らなくてはね。

小善は大悪に似たり、大善は非情に似たり。

2017.08.18.12:28

お盆休みが終わりに近付き、やることが無くなりヒマになったバブ、、

朝からゴロゴロ寝転びながら

ルルちゃんが、居なくなった、、、

あーあ、、、

面白くないなあ、、、


と、聞こえよがしにつぶやき続けている。

鬱陶しいことこの上ない。


掃除洗濯ご飯の用意をしたらそんなこと言ってられないんだが、それをやる能力が無いので無力感を覚えて余計に不貞腐れている。

私が普通に必要な家事をしていると、

あやにゃんは(ルルが居なくても)平気なんや、、、


と非難めいたことを恨みがましい口調でジットリと呟く。
実に鬱陶しい。

私だってルルが居なくなって泣きたいよ。
家が静か過ぎて寂しいよ。
でもバブは、私は平気でバブだけがルルの死を悼んでいると思い込んでいる。

バブはまたしてもペットロス発症したのだろうか?


鬱陶しいことを言い始めてからのバブには、ルルを感じることができなくなってしまったようです。

出典は不明ですが、
「小善は大悪に似たり、大善は非情に似たり」という言葉を思い出しました。

バブが自力で立ち直る機会を逃さぬよう、ルルは大善を発揮して気配を消しているのだなと思います。

ポン太さんはポン太さんである

2017.08.18.07:28

ポン太兄さんが年老いて呆けてきたと言い張る義母。
よく聞いてみると義母の関心事は、よその犬とポン太さんを比較してどうかということだった。

ポン太さんは年相応(白内障、難聴)だと分かると、少し不服そう。

ポン太さんが平均的な15歳半の犬よりも元気(走れる体力がある)ということを知らせても、信じようとしない。

「ポンちゃんは、残念だけどもう長くない」
と悲しんでいる。

いや、元気だし。
平均以上に体力あると思うし。
脱毛のせいで見た目はアレだが、しっかり食べてるしきちんと排泄できてるし。
尿の状態を見る限り腎臓は正常そうだし。
鳴くのは理由があるからで、呆けてないし。
ポン太さんはポン太さんである。
他の犬と比べてどうこう、という話ではないのである。


悲しんでいる義母を見て分かってしまった。

義母は新しい犬が欲しいのだということが…

前の犬が亡くなってひどいペットロスになったのはバブもだが、義母もひどいペットロスになった。
バブは2ヶ月寝込んで泣いて暮らしたが、義母はすぐにペットショップやブリーダーさんを探して駆けずり回り、子犬だったポン太さんを飼い始めたのだ。

だから今度はポン太さんの老いを目の当たりにして居ても立っても居られなくなり、ポン太さんが死んでしまう前に新しい犬を飼い始めておきたいのだろう。

それに、義母自身の年齢もある。
ポン太さんが死んでから更に15年かそれ以上生きる犬を飼うとなると、自分が先に死ぬかもしれない。
だから早く飼い始めておきたいのだろう。


ところが義父は、ポン太さんが居るうちに他の犬のことを考えるとか、飼い始めるなど、浮気するようで嫌なのだ。
ポン太さんをしっかり見送って、しばらく間を置いてから、、と考えているようだ。

義両親はそれを明確に言語化していないのだが、お互いなんとなく考えが違うということは分かっているようで、微妙に険悪な雰囲気になっている。

次もパワフルな柴犬は無理ということでは一致しているが、飼いたい犬種が違う。
義母はトイプードル、義父はポメラニアン。


いっそのこと一人一匹ずつ飼えば?

と思うのだが、私が口出しすることではないので様子見という放置をしているが、状況が切迫してきたら整序を手伝うくらいの介入は必要かなと思っている。
動物の命に関わることだから。


肝心のポン太さんは、、
元々甘えん坊で、子犬時代は義母に超溺愛されて育っているため、最期まで義母に溺愛されたいと思っている。
義母がポン太さんと新しい犬を平等に可愛がってくれるなら、新しい犬と暮らすのもやぶさかではない。

で、合ってるかね、ポン太さん?

気苦労が絶えないポン太さんなのでした。

プロフィール

あやにゃん

Author:あやにゃん
成人期 4 賢者
バブちゃん(夫)
成人期 3 王
ルル(光の犬)のこと書きます。たまにルルも原稿を執筆します。

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