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守護龍神の色

2019.03.15.05:22

私の守護龍神さんの色は、雄黄(ゆうおう)らしい。

というわけで、雄黄さんと呼んでますw

オレンジに白が混ざったような色です。
2010年頃から守護してくれているそうです。
私がルル通信を書き始める一年ほど前ですね。
ルルと会話しているような気がし始めた頃です。

それから何年か後、雄黄色をもう少しピンク色に寄せた感じのストールを友人に貰いました。
誕生日に貰ったので、春向けのふんわりした素材です。

この友人は遠方に住んでいて何年も会ってないのですが、文通してルル通信も送っていたので、繋がりは濃いのです。
だから私の守護龍神さんの色を無意識で感知して、長くてふわふわしたストールを選んだのかもしれません。

それと、今気付いたけど、私の掛け布団カバー、雄黄みたいな色でした……
やはりちょっとピンク寄りのを選んでますが……

雄黄さん、何年も前からありがとうね。
今は光のルルと一緒に私を警護してくれているとかで、何とも有り難く頼もしい限りです。
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景品とおみくじ

2019.03.13.09:00

出題チャレンジの景品とおみくじが届きました。
ありがとうございます!

フランスビンテージのボタンは以前の景品と別のデザインでした。

おみくじにびっくりした。

(目が痒い、腫れてる、鼻詰まりもシンドイ……)
と思いながら開けてみたら

「これから良くなる」

マジか!(・∀・)
万歳!

義母のテレパシー?

2019.03.04.08:04

昨日バブと江戸の話をしていました。

夢にポン太さんが登場して、江戸時代の蕎麦の屋台みたいなのが出てきたとか話していたら、バブが住んでいた深川の話になったのです。
美味しいお惣菜屋さんがたくさんあったとか、老人がチャキチャキの江戸っ子独特の話し方をするとか、下町情緒溢れる土地でたいへん気に入っていたそうです。

そして、話が東京駅の様子に移ったとき、義母からメールが来ました。

「東京駅の美味しいお土産」
「シュガーバターの木」

これだけw
おそらく、行くことがあったら買ってきてほしい、ってことでしょう。
あまりのタイミング良さに笑いました。

義母は以前からこういう天然無自覚テレパシー能力を発揮しています。
自分に素直に生きているからだろうと思います。

こんな義母を微笑ましいなと思います。
見た目はお婆さんですが、やってることは素直で善良な幼児です。
魂が幼児期なのだろうと思います(未鑑定)。
そして、陽極を発揮しているのでしょう。

これまたタイミング良く、月末にバブが東京出張予定です。
お土産はこれで決まりですね。
義母さん、飛び上がって喜ぶだろうな。

えべっさんの飴

2019.01.20.13:33

和歌山から「のし飴」が来ました。
通称「えべっさんの飴」です。
「えべっさん」というのは、恵比寿さまのことです。
和歌山では十日戎の時だけ販売される縁起物の飴があるそうで、「えべっさんの飴」というんですね。
紅白のシマシマの先がクルっと丸まっています。
「のし」に形が似てるから「のし飴」ですかね?
滋賀ではこういう習慣は無く、初めて見ました。


見た目がキャンディーケーンにソックリです。
キャンディーケーンはクリスマスの縁起物なんだとランデル兄が言ってました。
(アマゾソの画像)

キャンディーケーンの起源はよく分かっていないそうですが、wikiにこうありました。

キャンディケインはもともとは15世紀初期にフランスの僧侶が初めて作ったが、当時は白の単色で先も曲がっていなかった。

杖形になったのは1670年にドイツのケルン大聖堂の聖歌隊隊長が羊飼いの杖の形にして子供たちに配ったことからという説や、ユール(クリスマスのもととなった祭りの1つ)の木を食べ物で飾るために曲げられたという説などがある。


えべっさんの飴の起源はいつなんだろう?
日本の飴をwikiってみました。
すると、こうありました。

文献上は、神武天皇が大和の国を平定した際に、「大和高尾」の地で「水無飴」を作ったという記載が、『日本書紀』の「神武紀」にある。

われ今まさに八十平瓮をもちて、水無しにして飴を造らむ
この「飴」は「たがね」と読む。『日本書紀』は神話であり、「神武天皇の時代」とされる紀元前7世紀については不明であるが、同書が編纂された720年(養老4年)には、既に飴が存在していたことになる。

平安時代の延喜式には「京都に飴屋ができた」とあり、鎌倉時代には「飴売り行商」も誕生した。江戸時代になると様々な姿で、おもしろおかしく飴を売り歩くようになった。


現在の奈良県で、紀元前7世紀には飴があった……
日本、すごい。
最初はお菓子ではなく、薬みたいな扱いだったろうな。

和歌山のえべっさんの飴の起源は分かりませんが、大和国で出来た飴が西洋に伝わって行ったと考えるのが自然な気がするし、大和国の飴がそのまま和歌山に残っているのも自然なことのように思えます。

縁起物の飴をいただきながら、日本に生まれたことに感謝しています。
日本弥栄!

冬至の柚子

2018.12.22.18:02

先週、一回り年下の従姉妹にミンスパイとオマケのルルルン柚子を送りました。
ルルルンという商品名の、化粧水を染み込ませたフェイスパックです。
名前が気に入ってるので、たまに買ってます。
従姉妹には1歳の娘がいて、娘の愛称は「ゆづ」ちゃん。
ヨチヨチ歩きの活発な子です。

ルルルンを送ったことを忘れていたら、先ほど従姉妹からこんなメールが来ました。

あやにゃん!!
ゆづとルル君のコラボパックもありがとう( ¨̮ )
ゆづが隠し持ってたようで、おもちゃ箱から見つかった!ありがとう♡

ボックス開けて目を離した隙に持って行ったんかと…笑
今日使わせてもらう( ¨̮ )
いつも本当にありがとう♡


今日は柚子を使うと縁起が良い冬至なので、ゆづちゃんとルルが今日まで隠すようにしたのでしょうかね。
小さな子供は神のうちと言いますが、ゆづちゃんもあっちの世界と交信して、狙ってやってる感じがしますね。
母親の魂を守る役割を担っているのかもしれないです。

私も今夜は柚子バブをお風呂に入れて、寝る前に柚子ルルルンを使うことにします。
ルルちゃん、ゆづちゃん、ありがとうね。

プロフィール

あやにゃん

Author:あやにゃん
成人期 4 賢者
バブちゃん(夫)
成人期 3 王
ルル(光の犬)のこと書きます。たまにルルも原稿を執筆します。

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