僕のワンダフル・ライフ

2017.09.26.07:36

先日きょんにゃんからもたらされた情報。

9月29日公開の映画
「僕のワンダフル・ライフ」予告編

飼い主の少年と再び巡り会うために何度も生まれ変わる犬の話。

予告編だけで泣ける。・゜・(ノД`)・゜・。




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義父のバラから思うこと

2017.09.22.10:58

昨日、義父がバラを作って嫌がらせをしていると書きました。
昨日義父からも別件で電話があったので、ついでに訊いてみたのですが。

バラを植えたことで結果的に嫌がらせのような状態になっているかもしれないw
てか、嫌がらせのつもりでやってるしw


ということだったので、確信犯ですね。
義父の悪の抱き方は、バブのやり方と似ているので、やはりこの人たちは親子なんだなぁと思いました。


それはさておき・・・

義父が20年以上田んぼを放置した理由がなんとなく分かりました。

何も考えてなかっただけ。というのが実態のようです。

義父の父親であるお祖父さんはシベリア帰りの兵隊さんで、農作業は隣の田んぼの人に任せていました。
バブ家の田んぼの隣人に、バブ家の田んぼを使ってお米を作ってもらったのです。
バブ家の土地で獲れたお米はバブ家のお祖父さんが買い取っていました。

だから、義父は一度も農作業をしたことが無く、自分で田んぼについて考えたこともありませんでした。
そのまま月日が流れ、隣人の先代とバブ家の先代(お祖父さん)同士で話し合って決めたことを、代替わりしてからもずっと続けていたのです。

義父は先代が道筋をつけてくれていたことを、何も考えずにそのまま続けていただけでした。
それは隣人も同じだったと思います。


バブ家が代替わりしているということは、当然ながら隣人も代替わりしているのですが、2代目同士は特に契約について話し合っていないようです。
なんとなく先代からの慣例で隣人がバブ家のために農作業をしてお米を買い取ってもらうということを続けていたのです。

しかし、代替わりした隣人二世はそれが面白くなかったのではないだろうか。
農作業は決して楽ではないし、いくら隣の田んぼだからって、米作りは「ついでに」出来るような単純な作業ではありません。
バブ家が特に高くお米を買ってくれているわけでもありません。
しかも、義父は農作業の大変さを全く知らずに育っています。
苗を植えたら秋には勝手にお米がたくさん獲れると本気で思っているのです。
苦労して作ったお米を当たり前のようにお金を払って受け取るだけの義父なので、隣人二世が不愉快に思ってしまったとしてもおかしくありません。


不愉快なポイントは他にもあるかなと思います。

義父には弟がいるのですが、この人が見栄っ張りで派手好きなんです。
若い頃から都会で小さな会社の社長をしています。
今は会社を息子に譲って悠々自適のようですが、たまに冠婚葬祭で帰省してくると、派手な車で乗り付けて、細々した準備や片付けなどの作業は人に任せ、飲み食いだけしてサッと帰って行きます。
田舎の行事等にはお金も労働力も提供したことがありません。
かと思うと、姪(義妹w)の結婚式に贔屓の演歌歌手を呼んで歌謡ショーをやらせるとか、近所の人がアッと驚く派手なことをやらかします。
(披露宴にご近所も招待するしきたりがある)

バブ家の田舎には長男教が蔓延っていて、嫁は奴隷という考え方もあります。
近所のゴシップしか話題が無くて、お互い監視しているような空気感があります。

そういう田舎根性をバブのお祖父さんは嫌っていて、徹底的に無視し続けていました。
本当はやりたくないことを慣例としてやっている人たちから見ると、やりたい放題に見えるバブ家の兄弟(義父と叔父さん)は、昔からなんだかいけ好かなかったようです。

そういう長年に渡るいきさつで、バブ家はあまりよく思われていないので(嫉妬されている)、隣人二世はバブ家の田んぼと自分の田んぼの境界線を少しずつずらして行ったのかもしれません。
憶測に過ぎませんが。

こうして義父がお祖父さんから相続した田んぼはジョジョに目減りしていくことになったのです。
しかし、義父は全く気付いていませんでした。


さて、義父は吟行の支店長になり、仕事を任せていた部下が横領事件を起こしました。
部下が少しずつ書類を改竄して少額ずつ横領を繰り返していたのです。
しかし、義父は全く気付いていませんでした。

そして今・・・

義父は土地が目減りしていることに気付きましたが、記憶と違うということしか言うことが出来ず、長年農作業を繰り返していた実績があり、バブ家の農地だったと思われる土地は隣人二世の田んぼに吸収され、時効取得が成立しました。
隣人二世は農業の後継者が無く、米作りをやめるそうです。

それから、義父は振り込め詐欺に何度も引っかかって義父の貯金がかなり減ったようです。


では、上記のことをまとめて考えてみます。

義父の身の回りでは、同じようなことが繰り返されています。
それがジョジョに、義父自身に近付いてきています。

①部下の横領
職場で扱う金が目減りしたことに気づかなかった。
これにより義父は昇進や定年後の道が断たれる。

②土地が時効取得される
相続した土地が隣人二世の長年に渡る占有により、目減りしていたことに気付かなかった。
これにより義父が相続した土地面積が減り、更に今後はお米も作ってもらえなくなった。

③振り込め詐欺
振り込め詐欺だと気付かず何度か引っかかる。
これにより義父の貯金がかなり減り、家族からの信頼が失墜する一方。

これらすべて、他人や事情を知る人たちに相談や報告を怠り、独断で秘密裏に処理しようとした結果、被害が拡大している。

また、義父は吟行でルーチンワークをきっちりこなしてさえいれば安泰という、全く頭と心を使わない仕事をやってきています。
自分でマトモに考えて行動したことが無いに等しい。
結婚はお見合いで、当然ですが何も考えていません。

だから「考えろ」「周りを注意深く見ろ」というサインがたくさんあっても見過ごしてきた結果、被害が拡大したのでしょう。


社会的信用、土地、財産が減ってると来れば、次はもう、健康と命しか残ってないぢゃないですか。
すでに健康はかなり目減りしているし、残るは命?

義父はかなり不味いところまで来ていると思います。
でも、まだ周りが悪いと思っているんです。
ここで謙虚になってくれればいいんですが。
難しいだろうなあ。

自分は正しい、間違ってない、悪いのは周り。

という態度がとても悪いが、その悪に自力で気付くのは難しいということが義父を見ているとよく分かります。


義父のバラ園

2017.09.21.13:13

義母からオロオロした声で電話がかかってきた。
義父がバラの木を植えて嫌がらせをしているのだと言う。

よーーく訊いてみると、こんな感じ。

バブ家は元々農家。
田んぼもいくつか持っているが、バブの祖父の代から近所の農家に代わりに作ってもらっていたそうだ。
それで長年バブ家では、バブ家の土地で獲れたお米を買い取っていたらしい。
しかし長年、田んぼを実際に見に行ったことは無かった。

ところがここ数年、義父は「終活」にちょっと興味が出てきたようで、土地の調査を始めた。
すると、義父が田んぼを放置しているのをいいことに、境界線を越えて隣の田んぼや畑がジョジョにバブ家の土地を侵食していたことが分かった。

そこで義父はバブ家の土地の境界線ギリギリに、ぶっとい棘のあるバラの木を垣根のように密集させて植えまくった。
植えただけであまり手入れはせず、伸び放題。
隣の田んぼや畑に入るには、バラの木の横を通らなければ入れない。
どうしても引っかかるし、バラに虫は付くし病気にもなっている。

それでバラの木を何とかしろと苦情を言われたそうだが、義父は「自分の土地でバラを作って何が悪い。ワシはバラが好きなんや」と追い返したそうだ。

ご近所さんは大変腹を立てて帰り、他人と揉めたくない義母はオロオロして私に愚痴ってきたというわけ。

義母の話を聞いて私は大笑いしてしまったので、
「あやにゃんもお父さんもヒドイっ!!」
と、義母はますますオロオロしましたとさ。


でも、他人の土地を侵食するのは違法行為ですよね。
しかし、どうもこの場合、時効取得が成立してるかもです。

バブ家さんは田んぼを長年放置されてたので、境界線が分からなくなってて、うっかりウチの田んぼと混ざっちゃったかも? でももう時効だよね? テヘペロ☆

ってのが成立するらしいんですわ。
少なくとも20年以上放置してたみたいだし。
「あーー、やっちまったねぇ」と義父は頭を抱えてたわけですが。
義母はそういう事情はわからないし、分かろうともしないし、分かりたくもないので、「ご近所さんに怒られた!」ということのみに着目してオロオロしてます。

義父が自分の土地にバラ園を作るぐらい、どうってことないですね。

バラ園と言うと聞こえは良いが、、
実際は有刺鉄線代わりのイバラみたいなバラ畑なんだろうなぁ。

(理想)


(現実)



名前が持つ力

2017.09.20.17:53

今日の新月生まれの友人の赤ちゃんの名前、
結月(ゆづき)ちゃんに決定だって!

よかった、これなら私でも読める。ε-(´∀`; )
読めない名前とか見たことない漢字の名前だったらどうしようかと思ったw

「ゆづき」って、レトロだけど今っぽい響きだなぁ。
音の響きだけなら男性名でも行けそうな気がしますが
「結」という字によって、やや女性的に感じます。
夫婦で一所懸命考えてたんだろうなあ。


私はその友人のお母さんのことも知っているのですが、名付けに物凄いこだわりを持っているお母さんでしたw
友人の名付けのことで姑やダンナ(友人の祖母と父親)と大いに揉めたそうです。
妊娠中から壮絶且つ下らないバトルを繰り広げていたそうだ。
それでとうとう妥協した名前だとかで、それを友人本人に愚痴るんですわ。

友人の名前、私はいい名前だと思うんですけどね、友人のお母さんはそれが気に入らないんですと。
だから、彼女は子供の頃から母親にニックネームで呼ばれてばかりでした。

他のきょうだいは違うんですよ。彼女だけ。
それで彼女は(私は要らない子なのかな)と疎外感を持っていたようなところがあります。


彼女と同じような経験は私もありまして。
私の場合は弟共々、母の気に入らない名前だったそうだ。

私と弟の名前は、任侠映画大好きだった父親が決めていた名前なんですって。
男ならこれ、女ならこれ、って決めていて、喜んで付けたそうだ。
だから離婚後は私と弟の名前が余計に気に入らないようでした。

それで、いつも母親が気に入る呼び方で呼ばれていました。
名前の後半を省略されるんですわ。
母はこっちの方が好きだからって。
あと、私の名前の漢字も嫌い!としょっちゅう言ってました。

今の私なら「しらんがなw」の一言で笑い飛ばすところですが、子供の頃は言われるたびに悲しかったです。
しかし悲しんでいるとますます怒られるので、感情を押し殺すようになりました。

でも、アワのタチなので、「思い」が行動にも言葉にも纏わりつくんですよね。
母親はサヌキのタチだと思うので、きっとそれが気持ち悪くて鬱陶しくて理解不能で耐え難かったのでしょう。
それで、余計に逆上させてました。

ほんと、分かるの遅すぎだけど。

まあ、日常的にそういうこと色々あって、頭と心が弱かったのもあって、私はウツ病になったのです。
ウツ病に逃げ込んだというか。
病気になっておいて、とりあえず自分を守りたかったのかもしれないです。


子供の頃から私は自分の名前を気に入ってます。
漢字も音の響きも。
「父親が付けてくれたから」という感傷は無く、純粋に気に入ってます。

でも、母親にダメ出しされて自信とか自己肯定感を喪失してました。
喪失というか、マトモに育たなかった。
だからいつもビクビク、オドオドして母親の顔色を伺ってました。
自分の名前も嫌いになりかけていました。

そんなとき、クラスの子に名前を羨ましがられました。
小学2年のときですよ、よく覚えています。
私は当時、母親が離婚して一年ほどで、盛大に要らない子扱いを受けてダメージを受けていました。

その私の名前を羨ましがられたんです。

その時の体験は、暗闇に一筋の光明が差したようでした。
暗くて何も見えない洞窟に放り込まれたような不安な気分が、ほんの少しだけ和らいだんです。

ほんのりと自信も持てました。
それほど盛大に羨ましがって、名前を褒めてくれたんです。
そればかりか、その子は私の親の名付けのセンスも褒めてくれた。
「それにひきかえ私の親は…」と愚痴が続いたけど。

あの子、なんて名前だったか忘れてしまったけど(失礼な私…)、彼女は上位存在が遣わしてくれたガイドだと思います。

当時7つか8つほどのその子は、私の名前を羨ましがるという行為で、それから10年以上後に私の命を間接的に救うことになるのです。
その子の言葉によって、私は自分を肯定しようと努力するきっかけを得るのです。

10年間以上も私の中にその子の言葉が埋もれていたけど、生き続けていたんですね。


上記のことは、私がウツ病を拗らせてジサツ未遂をやらかしたとき、病院で目が覚めて、書類に名前を記入するときにふと思い出したことです。

私の名前を、喜んでつけてくれた人がいるんだ。
今はもう忘れられてるかもしれないけど、少なくとも生まれたときは喜ばれた。
名前があるということは、そういうことだ。。

死に損なった気分と体調は最悪でした。
(もうジサツなんてやめよう)と思いました。

名前には凄い力があるんです。
少なくとも、私にはありました。

親となった人が、その人なりに一所懸命考えてくれた力が込められていて、私が死に損なったときに力が発動しました。
自分で気付かない限り発動しないけど。。


友人の赤ちゃんの名前から話が飛びましたが、友人は今日、子供に一生涯有効な守護の力をあげたのだなあと思います。

私も、親に感謝しながら、改めて友人の出産をお祝いします。

新月生まれ

2017.09.20.12:33

一回り年下の友人に、女の赤ちゃんが生まれました!

新月生まれですねえ。
新しいサイクルの始まる日だし、大きなパワーを秘めた子でしょうね。

というわけで、今日はおめでたい新月茶会を一人で盛大に開催します。
便乗歓迎w

6キロ行軍

2017.09.18.16:34

私のペットロスは「悲嘆」の段階は過ぎたようです。
しかしそれでエネルギーを消耗したのか、、
なんにもヤル気が出てきません。

あと、食欲過多です。
食べることで心を満たそうとしてしまっている。。
お腹いっぱいなのに。。

このままでは明らかにマズいので、朝は必ず歩くようにしています。
そしたら、この頃は5キロ以上歩かないと物足りなくなってきて、隣の駅まで往復することが多いです。
ちょうど6キロぐらいの距離なんですが、手ぶらなのに1時間以上かかってしまいます。


ルルが子犬だった頃、散歩コースで毎日すれ違う老人がいました。
その爺さん、もの凄く歩くスピードが速い。
それである日、挨拶したついでに「歩くの速いですね」と付け加えたら、その爺さんは軍隊で『6キロ行軍』に居たと言われました。

普通は1時間に4キロ行軍するけど、歩くのが速い兵隊ばかり集めて、1時間に6キロ行軍する小隊があったそうだ。
それで、その爺さんは6キロ行軍に居たのだそうだ。
脚にゲートルを巻いて、装備とか銃とか持って一晩中歩くからキツかったそうです。

何処をどう歩いたのか具体的な話は聞けなかったけど、多分あまり言いたくなかったのかもしれない。
とにかく、その老人は1時間に6キロ歩くのを一応の目安にしているとのことでした。

13年経った今、それを思い出して(私は6キロ行軍失格だなー)と思ったりしています。

兵隊さん、日本の為に戦って下さってありがとうございました!
ご苦労様でございました! ∠(`・ω・´)ビシッ



イギリス人になった夢

2017.09.17.06:21

たった今、こんな夢を見た。


私はイギリス人の若い男である。
何もかもめんどくさくなって旅をしている最中である。
その私に一目惚れした男がいた。
なんか、詩人ぽいめんどくさそうなヤツ。
そいつはフランス人だった。
そのフランス◯モは、別のフランス男と仲良くしていたようだった。
したがって私は思い切り嫉妬されることとなった。

(別のフランス男)
ちょっと!目を覚ましなさいよ。あいつはイギリス人よ!
アタシたちフランス人の敵よ、敵!

(詩人ぽいフランスホ◯)
いいえ、あの方こそ私の運命のお方なんだわ!

(イギリス男になってる私)
うるせえ!こっち見んな!気持ち悪い!
大体敵だの味方だのめんどくせえ!
いいからお前ら、俺に付きまとうな!

(別のフランス男)
んまぁ、何よ、あの態度!
許せないわぁ!!

(詩人ぽいフランス◯モ)
いや~~ん♪ アタシ、シビれちゃうわぁ~~♪
ねぇ、アタシも連れて行ってぇ~♪


すると、私たちの目の前に悪魔が現れた。


(悪魔)
ふふふ。私は悪魔。お前たち、私を倒してみよ。


悪魔は迷宮に姿を変えた。


(別のフランス男)
何よ、コレ!冗談じゃないわ!
こんなの幻覚よ、幻覚!

(詩人ぽいフランスホ◯)
いや~ん!アタシ、怖ぁ~い!

(迷宮となった悪魔)
ふふふ、怖いか?怖いだろう?
どうだ、参ったか?

(イギリス男になってる私)
あー、もう、めんどくせえなぁ。
俺、そういうの一番嫌いなんだよね。
どっちが上だの下だの、勝ったの負けたの、ギャーギャーと。

(迷宮となった悪魔)
お前、私が怖くないのか?

(イギリス男になってる私)
うっせーなー、怖いとか怖くないとか、そういうのもめんどくせえんだよ。

(迷宮となった悪魔)
私は悪魔だぞ?お前を倒すぐらいワケないんだぞ?

(イギリス男になってる私)
だったら黙って勝手にやればいいだろ?
いちいち説明とか要らねーし。
大体お前ら、ウザ過ぎ。勝手にしろ。

(迷宮となった悪魔)
ぐぬぬ、私を無視するとは、悔しい~~!

(イギリス男になってる私)
いや、、別に無視してないけど、、呆れてるだけ。

(迷宮となった悪魔)
ムキーーーー!!


迷宮は消え去り、目が覚めた。


・この世は「私を見てくれなきゃ許さない!」で溢れている。
・喜怒哀楽は単なるエネルギーに過ぎない。
・人の感情をエネルギー源にしている存在がある。
・感情を煽ってエネルギーを奪うのが悪魔。
・いい気分でも恐怖でも怒りでも、何でもいい。
・感情には味のようなものがある。

他にも何か思ったけど、忘れた。

フランス◯モは、二人ともロココ調の服を着てカツラを被っていた。

プロフィール

あやにゃん

Author:あやにゃん
成人期 4 賢者
バブちゃん(夫)
成人期 3 王
ルル(犬)のこと書きます。
たまにルルも原稿を執筆します。

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